
夏休み = 学生時代
という印象を持っている我輩。
なので、学生の中でもすごく覚えている、小学生の時の夏休みの思い出なんだけど…
夏休み最終日なのに、宿題の日記の初日分を書いていたこと。
これ、今でも鮮明に覚えてるよ。
それをどうクリアしたかというと、
まるで仕事のできる事務の人みたいに、
「天気」
を想像して先に書き込んでいく。
その後、先に書き込んだ天気を基に、その日にあったことを創造して書き込んでいく。
でも、流石に夏休み間の日記だけあって量が多く、途中から飽きてしまうというトラブル?発生。
なので途中から、
晴れの時は、「今日は暑かったです。」
曇りの時は、「曇ってました。」
雨の時は、「雨が降っていた。」
みたいに、まるでバイ◯ハザードのゾンビが書いた日記のようになってたね。
うん、ホントに。
その結果としては、
まぁ、先生には怒られたよね。
それが一番覚えている思い出ですな(゚∀゚)