どうも。我輩ですよ!

今日は満員電車の中のお話。

何故に人は自分の足で立とうとしないのか。

何故、両の手を使いて体を固定し、周りに迷惑をかけないようにしないのか。

ここ最近、この2つが頭から離れません。

片手空いてるのに、吊革を持たずに流れに負けてぶつかってくる。

携帯をイジリながらもたれかかってする輩が多すぎます。

嗚咽に似た声を出しながらも耐えてる御仁も居ますが、流れるままの人たちの波には勝てずにフラついています。

頼むから努力をしてくれ。
努力をしてるかどうかは見てて分かるから。

顔みればわかるよ!
踏ん張ってる人は「しかめ面」
流れに任せる人は「涼しげな顔」

某アニメでの言葉を思い出します。

「人という字は、片方が寄りかかって楽をしてる。」

まんまコレですな。

相手を思いやる心が普及すれば、世の中のストレスが減少するような気がするですが…どうなんでしょうかね?

んでは、また!