【第九話:燃え拡がる悪意】

少し遅いですが、観賞しました!
----〈ポイント〉----
・烈火は伝導者という存在を信じきっている。
・焰ビトに変える蟲が森羅の焰に反応した。
・森羅の弟、教会の焰ビト化も伝導者絡みの可能性。
・森羅ラッキースケベで環にパフパフ&キス!
・伝導者たちは、選ばれた人間たちの炎で、地球を第二の太陽にするのが目的。
・伝導者の手の者により、烈火が退場。
・環は謹慎により、第8に配属される。
・アーサーは何故か荒野で迷子中。
・環はヒロイン!
------------------------
☆烈火の真っ直ぐな悪意は、何が原因なんだろうね。
元から変な人…というよりも、何かの事件で道を逸れてしまったんだと思うんだけど…。

あと、環の「ラッキースケベられ」は凄いね
なんというか、この話「前半が濃ゆい話」だったのに、途中のラッキースケベられによって…
「森羅、いいなぁ…」
という思いで頭の中が侵食されてしまい、暫くの間どんな話だったのか思い出す事が出来ませんでしたぜ笑

それと、「第8に助力してくれる人」が増えてきたので、一気に話が進みそうな予感がしますな!
アーサー、来週には帰ってきなよ( ͡° ͜ʖ ͡°)

では、また!