実は私の幼なじみの事が嫌いで、この間の再会も嫌だった、と。
衝撃でした。
仲が良いと思っていたから声をかけたのに、私が忘れてるだけで実は思春期に色々あったのだと思い出した。
私は幼なじみ(心友)を嫌いだった事。
うざいと思っていた事。
確かに。ベタベタいつも一緒は嫌な私。
それをしてくる幼なじみ。
嫌だ!ウザいとそんな事を再開した友達に当初もらしていたこと。
そんな幼なじみの報われない思いを受け止めてしまっていた友達。私が受け入れると用なしになった友達をあしらって幼なじみは私の所へ来ていた事。
それがトラウマで無理だった事。
衝撃でした!
そして私も幼なじみがウザかったり、独占されようとして嫌だった事を思い出した。
そんな事、大学の時もあったなー。
私の周りにはいつも私を独占しようとする人が現れる。
きっと母の問題が投影されてるのだと思った。
母。
私をコントロールしていた人。
私の潜在意識、価値観を作った人。
キチンとが好きで、常識人、上から目線、汚いの嫌い、ケチで、何かと文句ばかり。
女姉妹がいないことをいつもさみしいとグチグチ言って私を独占し支配しようとしていたんだろうと。
だから私の周りにはそう言う人が現れる。
だから今、私は私を生きるために母を切る人生を選んでる。
でもこの友達がわざわざ電話してきてまで話したのも何か意味があると思う。
きっと気付けよーサインだろう。
コントロールしたり、されたり、、、
そんな人生にさよならしろって事かな?
子供をするなって事かな?
幼なじみのことを見つめ直して嫌なところ吐き出せって事かな?
どれもやる価値あり!す
私へのテストが来たのだと分かった。
テストって分かりにくいわ~
すぐスルーしちゃう…