タイ〈14〉ワット・プラケーオと王宮ワット・プラケーオのつづき☆プラ・スワンナ・チェディラーマ1世が両親のために建立した黄金の仏塔。現在のものは4世時代の再建らしいです。ウィハーン・ガンダーラガンダーラ様式の仏像が安置されてるみたいです。これ綺麗やった~!色味も好みやわ♡鐘楼ラーマ1世の時代に、バンコクの別の寺院から運ばれてきた青銅製の鐘が据えられている。って肝心の鐘が写ってないし(笑)ミスった(^^;;細かい装飾でキレイ~ここからは王宮~☆チャクリー・マハー・プラサート宮殿ラーマ5世時代の1882年に完成。当初はヴィクトリア様式で建設する予定だったが、屋根部分はタイ様式が採り入れられて、西洋とタイの和洋折衷になっている。ドゥシット・マハー・プラサート宮殿ラーマ1世がバンコク遷都のときに建造したが1789年に焼失し、のちに再建された。アマリン・ウィニチャイ宮殿ラーマ1世が建造したタイ様式の宮殿。現在も国の重要式典などを行っている。かなり見どころ満載で楽しかったです♬