感情 と 感性 を 、 -8ページ目

感情 と 感性 を 、

手探り で 感じる コト



ぼく には きみ が
とても 眩しかった

きみ は 自身のすべて に
自信がある ように 見えた

ぼく は いつも 自信 が 無くて
きみのとなり に 居ること さえ
とても いけないこと を してる
そんな 気分 だった

ねえ きみ は
どういう気分 だった の ?

ぼくの手 は そんなに 簡単に
離せるもの だった の ?

ぼく には きみ が
とても 眩しく ずるく 見えた

だから ぼくの こんなきもち なんて
消えちゃえば いいのに って
思うんだ よ