ボクとキミキミ は ひとり だと 言うボク は キミしかいない と 言うキミ は ボクはいらない と 言うボク は 何も 言えなくなるキミ は ひとり に なりたがる ねボク は いつも キミ を 見付けるキミ が 本当のひとり にならない よう