「いきなり先生になったなったボクが彼女に恋をした」
イェソンさん主演日本映画です。
10/11(火)東京丸の内ピカデリーで完成披露上映会舞台挨拶がありました
この日を指おり数えてた私。
朝から鼻歌でちゃう![]()
午前中仕事してから有楽町へ。
いつも宝塚観劇のときに使う
鹿児島料理の店へ。
毎回おじゃましてるのに、店名をしっかり見てなくて。その日気が付きました。
「いち にい さん」![]()
イェソンペンにしかウケないけど
すぐに 一番好き な兄さんと脳内変換
銀座OLが選ぶランチナンバーワン![]()
にも選ばれたことがある
「黒豚と野菜のせいろ蒸し」
をいただきました。
いつ食べても絶品です。
うきうきで丸の内ビカデリーへ。
場内はイェソンさんのペンとマスコミ
関係者と満席です。
私はO列の舞台向かって右手。
女性が多い中、私の隣は業界関係者か
のぞみちゃんのファンか、おじさん✖️3人という感じでした。
みんなイェソンさんの演技に大いにウケて笑ってました。
私ちの反応に隣のおじさまたち
「こんな人気あるの?」と一様に
驚いてた様子でした。
すぐそばの通路にはZIPのカメラと
お姉さんが待機してました。
映画はのっけからずっと楽しくて、
笑いあり、涙あり、胸がほっこり
して、イェソンさんのコミカルな
演技と目の演技にずっと釘付けに
されて、あっと言う間な感じでした。
難しい日本語も全く不自然さはなく、
本当にイェソンさんは努力家なんだと
またまた尊敬してしまいました。
その後の舞台挨拶はZIPのカメラが
前方ではなく後ろ扉を狙ったので
私も後ろ扉が開くのを心待ちに。
開いた途端に、凄いオーラを感じ
圧倒されることに。
本当に目が眩しい感じがして、
キラキラ輝く3人。
韓国語では パンチャ パンチャ?
これは私の好きな韓国語です。![]()
主演のイェソン 佐々木希 朝原雄三監督が登場
ライトやフラッシュのせいだけでなく
眩く、美しい、麗人の域でした。
イェソンさんはインタビューで
「撮影前4キロ太って、ブサイクなヨンウン」
と表現してて、全然ブサイクじゃないのに、と思いましたが、
もともと美的レベルが高すぎるのだ
と思いました。
でも少し親近感を感じられるヨンウン
が私は好きです。
このウサギのTシャツ。
着てるヨンウンが可愛いくて、
イラストも不思議な魅力があって、
私は即買い。これ着て散歩しよっと。
でも会場ではあまり売れてない
印象ありました。しっかりした生地で
おすすめですよ。
映画ラストシーンに流れる
「雨のち晴れの空の色」は本当に
感動的で涙が止まりませんでした。
ハッビーエンドなのに
胸が苦しいのはイェソンさんが
好き過ぎるせいもあるけど、どんなに
苦労してこの映画を撮ったかとか
演技にかける思いの深さとか、
入隊中待った気持ちとか
いろいろ交錯して、
鼻水すする私なのでした。
でも、数分後
本人登場に思わず歓喜を抑え切れない
私の変わりように
隣のおっさんはドン引きだったと
思われます。ごめんなさい
こんな感動をくれた朝原監督に感謝です。
のぞみちゃんのことは一言も書かなかったけど、
本当に可愛いくて、日本女性の
持つ可愛いさを全世界に発信できる
女性の一人と思いました。
期間中後最低でも、3回は観に行く
予定です。
















