*2016年5月13日*

11時にももを預けて説明を受ける…病院
気が動転してて内容入って来なかったもやもや
検査をして13時から手術予定ハッ
麻酔から覚めてちゃんと立ったら
また連絡をくださるとのことで、
ももとしばしのお別れえーん
帰りの車でぎゃんぎゃん泣いたえーんえーん

気を紛らわすためにひたすら掃除
!
もものハウスとかクッション
綺麗にして掃除かけて連絡を待つ…

14時30分頃母の携帯に連絡が!!
手術無事成功おねがいキラキラ

しかーし。麻酔からすぐに覚めて
ずっと鳴いているらしい…ガーン
眼圧が上がったら良くないので
夕方まで鳴きやまなかったらお迎え。
また17時の連絡を待つ…

17時頃また電話が!!
鳴きやまないらしい…ガーン
よし!お迎えに!ももが呼んでる!
ワン犬(早く迎えに来なさーい)
ワン犬(ここから出せー)って言ってそう。

先生から説明を受ける病院
一旦は水晶体脱臼を起こしたけれど、
水晶体の後ろにある硝子体の状態が
すごく良かった事(年を取ると
水っぽくなるそうですが、
ももは綺麗だったみたい)と、
薬との相乗効果でレンズが
元の位置にとどまっていたそうですキラキラ

人工レンズは脱臼を起こした時に
水晶体を支えている線が切れたので
入れる事は出来ませんでしたうずまき

緑内障の予防手術も状態が良い部分は
レーザーを当てれたとのことでした爆笑

大抵の場合麻酔から覚めて1時間位は
フラフラとするそうなのですが…
ももは麻酔が切れて15分後には
シャキッと立ち上がったそうですびっくり
先生も笑っていましたアセアセ
さすがもも姫ラブラブ強いわ~グッ
麻酔の心配なかったキョロキョロ

起きてからずっと鳴いていて
本当は2泊の入院だったけど、
急遽自宅に連れて帰ることにあしあと


片目がつるんつるんびっくり

鳴けるくらい本人に痛みが
無いって事なのかと思い少し安心犬
腹腔鏡手術をしたときはじーっと
吠えもせず痛みを我慢していたし…えーん

点滴と注射をしているので
もしご飯を食べなくても問題ないと
言われていたのですが…

犬一倍食欲旺盛なもも姫様は
帰ってきてからずっとクッキーを
見つめお皿の前で待っていました骨
何かお忘れではない?って顔で犬

前日の9時から絶食で鳴き続けたから
そりゃお腹めちゃ減ってるはずガーン
夜の9時までちょっとお待ち頂いて、
いざ、ふやかしたご飯をあげたら
待ってましたと言わんばかりに
ペロッと食べてくれましたおねがい

それからというもの…
置いてけぼりにされたのが
相当ショックだったのか
鋭い目つきで見てきますプンプン
特に母に向けてハッ絶対怒ってるームキー

とりあえず手術が無事に終わって
本当に本当に良かった~爆笑
もう脱臼の痛みからは永遠に解放おねがい
心配で胃が張り裂けそうな
ながいなが~い1週間だった…えーん

目薬するときが怖いけど少しでも
早く完治するように看病頑張ろう!

目の違和感とエリザベスカラーが
気になって、なかなか眠ってくれず
バシバシと掻く音で私もほとんど
眠れなかったガーン


摘出した水晶体キラキラ
12年間ももを支えてくれて
本当にありがとうおねがいお疲れ様でしたピンクハート

~お薬情報~
犬内服薬
セファレキシン  1日2回
リマダイル錠100   1日1回 14日分