じぐいわ岸くん達、

テレ朝のなにかのサポーター的な?

(ざっくりwww)


(;´Д`)ノ


一日来ないだけで、

ついていけなくなる。。。

(現代社会www)


ヽ(;´Д`)ノ


加えて、持病の腰痛発症あせる

(加齢www)


(iДi)


もう、マイペースに、

書きたいことを書くことにします。

(いつもの事www)


(;´▽`A``


アルジャーノンは、

いよいよ佳境へ。


第9話、見ましたか?


みーたん、ごうきゅうーーー

・°・(ノД`)・°・















副作用で、死んでしまったアルジャーノン、、、

(すでに、泣いちゃう、、、)

・°・(ノД`)・°・


泣く小久保、、、

(、、、)



解剖しよう、という話になり

ダメだよ、そんな、、、


と、アルジャーノン持ち出し、


逃げる小久保、、、

(うわわわわーーーあああんんんっ)


・°・(ノД`)・°・




小久保の気持ちが

分かりすぎるほど分かる。


こんなに人間的な科学者では、


実際、科学の世界で生きていくって

大変だと思うけど、


人間臭いふまくんが演じることで、

めっちゃリアルで、


共感できて、泣ける、、、


・°・(ノД`)・°・




追っ手に迫られ、行き場を失うシーン。


(切迫)


もう、どうしよどうしよwwって、

ふまくんの気持ちになって見てしまう。

o(;△;)o




雨の中、逃げる小久保。


必死のふまくんの演技に、


もう、やだ、たすけてwwwって


心が悲鳴をあげてしまう。

・°・(ノД`)・°・


咲人の力を借りて、

樹海に来た小久保。

(ほっ。。。安堵)












樹海を歩く足取りがヨタヨタで、

おぼつかない小久保。


歩きにくいのと、怖いのかな?


小久保の心理を、

分かりやすい演技で、伝えてると思う。



ジブリ映画のような

きれいなロケーション。













咲人に、

咲かないはずの花の種を渡される小久保。


想像だけど、最終回で、

ここに花が咲いてるとか、

そんな映像も、想像できるシーン。


(妄想癖www)




最初こそ冷静に話すが、


アルジャーノンの回想して、

思い出すうちに、泣きだす小久保。。。

(、、、涙)


・°・(ノД`)・°・




実際、

ペットや親しい人のこと思って話すと、

泣くことってあるから、、、


・°・(ノД`)・°・












アルジャーノンと、名前の練習、

100万回くり返した、と言い、


涙ぐむ小久保。。。


(うわわわーーーんん)


・°・(ノД`)・°・












友だちはアルジャーノンだけだった、と、


時々、楽しい思い出も交錯してるから、

笑顔も混ぜつつ、














しゃべりながら、泣くという、

難しい演技のふまくんが、


感情のひだを感じさせて、


とっても、切ない。。。


・°・(ノД`)・°・




土をかけて、アルジャーノンを

葬る小久保。。。


友だちの死に直面した、

人間的な科学者が、


愛しくて、、、、


泣かないで、、、


一緒に泣いた。

・°・(ノД`)・°・


山Pとのシーンは安心する、と

雑誌で言ってたふまくんだから、


なにも気負わず、

ありのままの自分で

撮影できたのかな?




顔から、声から、

本気で泣いてて、


動物好きだから、

感情も入り込んで、


本当に泣いてるふまくん、見ると

こっちも、本当に苦しくなる。


・°・(ノД`)・°・




さようなら、って、

小刻みにふるえてるふまくんが

愛おしくて、切ないよ、、、


・°・(ノД`)・°・


お芝居じゃなく、

親友失った悲しみに、


心から湧き上がる感情で、

本当に小久保になった瞬間だったと、

そう思える。



手をついて、脱力の小久保。


お健人さんの泣くお芝居は、

強い男が見せる潔い涙、


だと思うけど、


ふまくんに求められるのは、

普段冷静な人の、人間的な部分。


理性でふたをしている人間が、

思わず泣いてしまう、

憂いの涙。


どちらも、強い男の切なさでは


共通の部分あるけれど、


お健人さんの涙が

きゅーーんならば、


ふまくんのは、

ぐすん、、、


・°・(ノД`)・°・


涙を見せまいとするのに

思わず泣いてしまう、


憂いのある切ない涙、だと思う。

(ぐすん。。。)


・°・(ノД`)・°・










ボクはくびだな、こんなことをして、


かーさんにも怒られちゃう、


と、

ぐすんって、本当にすすり泣く小久保。。。


あー、ふまくん、、、


そんなに泣かないでよ、と、

お芝居なのに、悲しくなっちゃう。。。


ふまくん好きになって


確実、泣き虫になったよ、

自分。。。

(おえつ)・°・(ノД`)・°・



かーさん、とか、奨学金とかって、


年相応の考え方がセリフに感じられて、

(説得力www)



咲人に

就職先はあると言われ、


さくちゃんは怖くないの?

アルジャーノンのように。。。

(死んでしまうのが?)


と、核心つく小久保。


小久保の咲人とのかかわりにより、


咲人の心の中を知れて、


改めて、ふまくんが重要な役なんだ


って思うと、

やっぱりうれしい。











今、ぼくは

見えない宇宙の広大なエネルギーと

つながってるような気がする


と、


教祖様のような咲人。

(ノ◇≦。)


死の恐怖をも恐れず、

自己を犠牲にしてでも


人を救う道を選んだ咲人。


達観した人の

美しさを、


明るい光で表した名シーンだと思った。











もっとも、顕著な

自己犠牲の精神が感じられるセリフが、


誰かのために、この知能を使わなければ、


自分とアルジャーノンの

存在が無意味になってしまう。


この言葉に集約されていた。


確かに、悲しいけど、

自分の存在意義って考えると、


本当に、難しい。


正直、自分なら、

自分の事を考えると思うから、、、


生きるって本当に深いことだなんだなあ、

と思った。


そして、難しいテーマに

挑んだ作品だなと、


改めて思う。


これ、最終回に

どうまとめるのか?

そこが気になる。


笑顔は脳の中に

アドレナリンを分泌させる、


と、咲人は言う。


次週とうとう最終回!!


最後に笑顔がたくさん

見られますように。


(もう、泣きたくないよおお。。。)


( ´(ェ)`)


そして、

20歳になったばかりの

ふまくんが

この作品に出会って、


本当によかったと思う。


人間とは?幸せとは?



頭のいいふまくんは、


自分の生きる意味を、

自分に置き換えて、


きっと考えたはずだから。


そして、それは、

ステキな大人へと成長する

ステップになったに違いないから。









茶髪もかわいいドキドキ

(@噂にアタック)

人見知り克服するには?


もう一人の自分を創る、


そう言ってたふまくん。











きっと、どんな現場でも、

その気持ちで、


もう一人の自分で、

人見知りの自分から逃げずに、


前に向かってるんだよね?


やっぱ、そういうふまくんだから、

だいすきで。


今日も、ふまくんが

だいすきでした。

(通例www)


(●´ω`●)ゞ


あーこれこれ!


↓フラッシュモブ的なww?












フォーチュンクッキーか!

AKBか!


って汗あせる


みんな、思ったよね?汗笑


あ、こんや、選挙だね?

(タイムリwww)


ぱるるガンバレビックリマーク


(←何気推しメン)

(/ω\)