いよいよ、
この時が来てしまいました。
。゚(T^T)゚。
金曜の夜、
5連勤の疲れをいやしてくれた、
小久保一茂くん。。。
(おえつ)
・°・(ノД`)・°・
辛い結末だったら?
と、怖い気持ちもありつつ、、、
野島さんだから、
と、期待もしつつ、、、
アルジャーノン、
最終話書きます泣
梨央の手術をする、と判断した咲人
退行が始まったら、
キミの事、分からなくなる、
そんなところ、見られたくない
と、遙香に告げる咲人、、、
(冷静すぎて、切なすぎる、、、涙)
・°・(ノД`)・°・
、、、と、切ないシーンから一転!!
花束持って登場のふまくん![]()
(きゃあきゃあ
)
最高の中和剤だ!
(≧▽≦)![]()
![]()
あな、あな、あなたに!
どもる小久保くんがwww
かわいいかわいいかわいいいいい
(やんややんや)
(´∀`)![]()
うっわわわわわwwwwwwwww
ビ、ビール飲んでるうううううう
(ノ´▽`)ノ![]()
初めて見られて、
うれしいいいいい
(/ω\)
野島さんの、粋な計らい?
感謝です笑
頭、くしゃくしゃwwwって、
かきむしるのもツボだが、
酔っ払いふまくん
(おおわらいwww)
(°∀°)b
酔ってる設定だからか?
全く嫉妬は感じず、
それより、
ふまくんの演技が自然すぎて。
・°・(ノД`)・°・
ふはははwwwwって、
笑ったり、ドタッって、よろけたり、、、
新境地開拓したね?
って、思って、うれしくなる![]()
できれば、
ネクタイ頭に巻いてほしい位笑
( ´艸`)
阿部サダヲ的な、
ぶっ飛んだ役をやりたいと言っていたから、
コメディーなお芝居にも
挑戦できて、
ふまくん自身、
楽しめて、いい経験になったよね?
オペ着も似合うし![]()
ただ、咲人が副作用で、
周りの全員、いしだ壱成に見えるシーンは
シュールで怖い(涙)
そして、
退行により、
遙香を認識できない咲人
(ごうきゅうーー)
・°・(ノД`)・°・
前のシーンで、
退行する自分への遺言書く咲人、、、
(ううう、、、)
はるかに
あわないで、
あいしてるから
っていうのが、
悲しすぎて、
(涙腺崩壊、、、どわーー、、、)
・°・(ノД`)・°・
もう、これ以上、
悲しい話ではありませんように、
祈るしかない。。。
・°・(ノД`)・°・
僕はバカだ!
今頃、気づくなんて!!
(うははっo(〃^▽^〃)o)
ふまくんの走り方www
(中和剤wwwツボるwww)
運動音痴な理系男子って、
描写なのかな?
おかしくておかしくて
(おおわらいwww)
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
かっこいいアイドルの時とは、
別人で![]()
堅物の研究者を熱演するふまくんが、
愛しくて、泣いた、、、
・°・(ノД`)・°・
重いテーマの今作において、
小久保の登場シーンは、
コミカルで、重くなり過ぎず、
作品中の、
中和剤になって、
ふまくんの持つ明るさのまま、
明るい兆しを感じられ、
小久保になんだか、ホッとする。
(ノ◇≦。)
そして、また、
人間らしくありたいと思う、
普段のふまくんな部分も
うまくリンクして、
ふまくんも言っていた、
いいスパイスになってると思った。
花屋にて。
この中に
咲ちゃんの対等の友達は
いませんかー?
と、聞く小久保。
ここは、ラストシーンにつながる
重要なシーン。
なぜ、慌てて走ったのか?
そして、
行方不明の咲人を
探すため、森へ向かうシーンで、
なぜ、小久保が一緒にいないのか?
それは、
対等の友だちを待っている、
という、
退行前の咲人の願いどおりに、
小久保が動いたから。
(おえつ)
。゚(T^T)゚。
アルジャーノンの
お墓で、再会する3人、、、
(ごうきゅうーーー)
・°・(ノД`)・°・
結局、野島さんが描きたかったのは、
最初の出会いから、
超知脳になり、天才になっても、
そして、退行後、
元に戻っても、
障害の有無にかかわらず、
偏見持たずに、
対等の友達でありつづけた
3人の友情の素晴らしさ。
つまり、障害なんて、
なんの障害にもならないということ。
そして、恋愛感情を封印してでも、
友情を貫く、男らしさ。
いつかまた、
強くなったら、
咲人に会いに行くだろうと、
予感させる、遙香の言葉。
それらが、うまく作用して、
結果誰も、傷つかず、
希望的な終わり方だと思う。
(野島さん、うまい、、、)
あー、最後まで見てよかった、、、
幸せだった、、、
と、本当に思えた。
咲くはずのない花も咲いた、
アルジャーノンのお墓。
(なみだ)
静かな幸せ、
心の平穏の訪れを予見させるラストに
終わってしまった喪失感より、
ふまくんが、成長できた
作品だったと、
その余韻が心地よかった。
全編通して、
ふまくんがふまくんらしくあった作品。
ふまくんの明るさで、
救われるところも大きかった作品だと思う。
自分的に、
ふまくんが
等身大の小久保の気持ちになれたことで、
役者としても、
一個人としても、
人として
大切な感情が、
深く刻まれたのではないか、
と、思う。
(アルジャーノンの埋葬シーンで
カットかかっても、泣いたというくらいだし)
・°・(ノД`)・°・
本当にステキなドラマに
関われてよかった、
と、薔薇色で書いてくれたふまくん。
思い悩んだり、
傷つきながら
人は成長する、
その、プロセスこそ、成長の上で
大切なことだと思う。
進むべきか、とどまるべきか、
人はどちらを選んでも
後悔する気がする、
と、咲人は言うけど。
やらない後悔より、
やって後悔したい
が、信条のふまくんだから、
これから先も、止まることはせず、
前だけを見て、
進んでいくに違いない。
(*゚ー゚)ゞ
WU2012年10月号より
自分らしさをどうやって出したらいいか、
戸惑うこともあった。
でも、戸惑うんじゃなく、
経験というものを武器にして、
引っ張って行けばいいんだ。
与えられたものを
全力でできないやつが、
この世界で、大きくなれるわけがない。
いつでも、夢の実現のため
自分を奮い立たせてるふまくん、、、
(ノ◇≦。)
ライブの打ち合わせも始まり、
ソロ曲も、初の作詞、作曲に挑戦した
ふまくん
(薔薇色より)
前から作詞作曲したいと、
言っていたけど、
また一つ、夢を実現したんだね![]()
夢は見るものじゃなく、
かなえるもの、
とも言っていたふまくん、、、
(カッコよすぎて泣く、、、)
・°・(ノД`)・°・
いつも有言実行で
幸せをくれるふまくん![]()
モナ王でも、リア王でもなく
リア充で![]()
(セクパワ魂MCより
←ワードセンスwww笑)
もう、とっくの昔に幸せだとしても![]()
ふまくんが
心の平穏を感じて、
幸せでありますように、と、
思わず願いたくなる
そんな、ステキな作品でした。
ほんとうに、
ほんとうに、ありがとう。
そして、
お疲れさまでした。
18日は
いよいよ、ソロ魂当落日www
この、喪失感を
埋められますように。。。
・°・(ノД`)・°・
ただ、ただ、
ふまくんに会いたい、のです泣
お願いアルジャーノン、、、
頼んだよ、
ふまジャーのん![]()
(ノ◇≦。)

























