こんばんは~
だんだん蒸し暑く、夏に近付いてますね。


ひとりで食べるごはん

こんなに味気ないもんだったかな…


家族と住んでても
朝も 昼も 夜も
ひとりだったら
どんなに味気ないもんだったろう

わたしは、そんな事も想像せず…
たまには、外で食べさせてよね
くらいにしか思ってなかった。

ごはんを、作って
待っててくれる人がいるって
なんて幸せなことなんだろう

ご無沙汰しています。


なんてことのない、日常の会話を…
家族と…周りの人と…交わせることが、こんなにも貴重なことと、改めて思い知らされるとは…。

そんなことを思うとき、私は 大切な人と、腹をわって 話せていたのかと、
お互い、気持ちを抑えず、本当の所を話せていたのかと、思うのです。

そして、このことがいいきっかけになって、素直に ありのままに、話せる機会になるのではないかと、思うのです。


そんなこの頃です。





大丈夫 大丈夫 と思っていた事があって…

人様を励ます言葉を、投げかけた瞬間
涙が溢れたのは、ワタシの眼だった。

こらえていたのは、ワタシだったんだ

そっか
ワタシ 堪えていたのか…と

その時、はじめて気がついた。
なんだか、泣き笑いだった。