「いい仕事を見つける方法は?」
 
 
休むこと。
 
何も考えず無になっている時に、
 
パッとアイディアが降りてきたり、
 
ネットサーフィンをしている間などに、
 
いい情報を見つけることが出来るでしょう。
 
 

一人で静かな場所に身を置いて、

 

美しく、

 

心休まる時間を過ごすことが大切です。

 

 

 

 

 

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パクチー大好きです!

あればあるだけ嬉しい。笑

 

1週間毎日食べ続けたことも。

 

タイ料理が好きで、

特にソムタム(パパイヤのサラダ)が最高!!

 

パクチーには、

デトックス効果もあり、

体に溜まった悪いものを排出してくれると聞き、

お味噌汁なんかにもどんどん入れちゃいます!

 

割と何にでもあうので、

好きな人にはオススメしたいのがパクチーですね!

 

 

 

 

初めまして。

 

絵や歌が好きな

普通の28歳女です。

 

今は実家に帰ってきているのですが、

28年間我慢し続けていることがあります。

 

 

それは、毒親(特に母親がひどい)からの理不尽な攻撃とストレス。

 

 

 

母は毎日一日中一人で喋り続けるクセがあり、

たとえ私が返事をしなくてもひたすら喋り続けます。

 

しかも、テレビを見ている間はずっと悪口を言い続けるので本当に厄介極まりないのです。

(これは父もですが、母より酷くはない。)

 

 

ちなみに、自分の部屋はなく、家にいるときは1日中逃げることができません。

何かしていると、口を挟んできます。

食べ物も、いらないと言っても強要されます。

外に出るときも、いい歳して何時に帰るのか、どこに行くのかなど、監視され続けます。

返事をしないとずっとラインがきます。

 

 

 

ここからは、

そんな母を持つ私が

先ほどあった話をします。

 

 

(母の隣が生理的に気持ち悪いしうるさいので)

リビングの普段座る椅子と違う椅子に座れるよう片付けをしていたら、

 

 

はっきり覚えていないが

母「(テーブルにたくさん載っている本やらゴミやらの配置を)崩さないでよ!」

 

とまた文句をいい始めた。

 

 

そこで生理前でストレスに過敏になっていたのも相まり、

 

ブチ切れる私。

 

テーブルに乗っているたくさんのゴミをそこら中に投げつけた。

(母に当たらないように投げてあげる優しさ)

 

 

私「あんたの悪口にはうんざりだよ!」

 

 

と怒鳴りつけては見たものの、

こんな風に溜まりに溜まったストレスをぶつけてはみても、

自分のしたことに謝る事は28年間1ども謝る事はなく、

結局は毎回、私が怒っている事に対し、私が全部悪いと言う。

 

今までの一度も自分が悪いと認めたことは、1度もない。

 

 

そこで私は木の椅子も投げつけた。

(悔しいがまた当たらないように)

 

そしたら使いもしない昔からの汚いペンばかりが入っている陶器の鉛筆立てが割れた。

 

 

私「こっちは28年間我慢してるのがわからないのか!」

 

 

母がコップのお湯を私にかけ、(人生で初めてやられた)

 

そして私の彼がわざわざ買ってきてくれたお土産を、

地面に叩きつけて壊されました。

 

 

母「大切に食べたいから一気に食べないで毎日少しずつ食べるの。」

 

 

と言っていたにも関わらず。

 

まず缶の蓋を2回地面に叩きつけ、

次に本体を叩きつけて全部食べられなくなった。

母を思って彼が買ってくれたもので、

決して安いものではないし、

相手を想ったらそんな事はできない。

 

なんて最低な人間なんだ。

地獄の底へ落ちろと改めて思う。

 

 

 

いつも自分がかわいそうだと思って欲しくて、

いつも自分では何も行動しない。

いつも優しさの押し付けをし、ありがとうと言わないと怒る。

食べたくもないものを次々と出してきて、お腹がいっぱいなのに食べろという。

 

学生時代に嫌なこと(グループの裏切り)があって、相談したら父は「そんな奴と一緒にいなければいい。」

 

母は私が苦しくて泣いていても父に「あんなの大丈夫だよ」

 

といって、1度も助けてくれた事はない。

 

 

 

友達は、親が大好きだと言っていたり、

よく旅行に行ったりしているし、

兄弟もいて仲よかったりする。

 

 

しかし私は1人っ子で、

生まれた頃から毎日のように両親が喧嘩していても、

誰にも助けを求めることができず、いつも1人だった。

 

 

 

小学生の時はストレスで顔もだんだんと暗くなっていき、

人と話すのも極度の恐怖でままならず、

(うちにはシャワーがなくキッチンで洗っていたので)伸ばした髪を洗うたびお皿が汚れると母が怒るため、

1ヶ月に数回しか洗わなくなっていった。髪は美容室は高いからと行かせてもらえなかったので、

両親が切っていた。

 

 

そんな汚い格好をしていたこともきっかけで、

中学生になって他校の生徒と一緒になると男女ともに暴言を吐かれたり、

セクハラのような事を言われたり、

石を投げつけられたりといった、

いじめに遭うこともあった。

 

幸運にも、それは1年だけで済んだが、

2、3年目にも周りの人間からは苦労させられた。

 

 

しかし、生きていく中でどうすればいじめをされない人間になれるか、

孤独と向き合っていくかを身をもって勉強していき、今に至ります。