今日は息子の始業式。
お休みの連絡忘れずに。
たくさんある冬休みの宿題、ワークだけはやったので、ワークと通知表だけ持って放課後に一緒に登校。
寒いー、でも散歩も大切。
職員室は会議中の様子、気まずいけど、声をかけたら担任の先生が出てきてくれました。
しっかり先生を見て新年のご挨拶ができた息子。
渡すものを渡して、お便りをもらって帰りました。
玄関で一組の親子が入れ違いに入ってきました。
「◯◯くん?」
お母さんが声をかけてくれて、一年生のときに学童で一緒だった男の子でした。偶然にも息子と同じ名前の男の子で、しばらく会う機会がなかったけど、私も息子もよく覚えていました。
その子も息子と同じように、学校を休んでいるとのこと。同じようにお便りをとりにきたのだそう。
母同士ちょっとお話できて、共感し合えてとてもうれしい時間でした。
息子と同じフリースクールにきてくれたらうれしいけど、こればかりは合う合わないがあるからなぁ…
でも、
「会えてよかったね」
「うん!同志だな」
とてもいい気分で帰ってきました。
同じ学校、同じ学年でも、なかなか同志に会う機会はないものなのです。
お互い、迷いながらも我が子を信じて楽しくいきましょう。