お疲れ様です、Sanjiです。

今日はMacOSの名称を書いてみました。


MacOSXでは、コードネームとしてネコ科の名前が付いています。
Ver.upしていくと共に強そうな名前になっていくのがわかります。
次はどんな名前になるのでしょうか、楽しみです。


leopard

2000年9月13日
パブリック・ベータ版 (Siam:シャム)


2001年3月24日
Mac OS X v10.0 (Cheetah:チーター)


2001年9月25日
Mac OS X v10.1 (Puma:プーマ)


2002年8月24日
Mac OS X v10.2 (Jaguar:ジャガー)


2003年10月24日
Mac OS X v10.3 (Panther:パンサー)


2005年4月29日
Mac OS X v10.4 (Tiger:タイガー)


2007年10月26日
Mac OS X v10.5 (Leopard:レオパード、レパード)


■参考サイト
・ウィキ(MacOSX)
http://ja.wikipedia.org/wiki/Mac_OS_X
・Apple
http://www.apple.com/jp/



Cheetah


ちなみに、

自分が使っていたMacはOS8.1、8.6、
9.2.2あたりのClassic(クラシック)

OS8.1、8.6あたりが昔の印刷系でほぼ安定して動いていたOSの代表です。


・wiki(MacOSクラシック)
http://ja.wikipedia.org/wiki/Classic


・MacOS8.6(開発者、OS概要説明ページ)
http://developer.apple.com/jp/technotes/tn1163.html




PS.次回からも、また独り言の豆知識を書いてみます。

  ではでは。




どーもこんばんわです。

今年は吉です。




思いっきり前進しなさい、ただ中身がないとダメよと

神様は言っておられます。

もちろん自分の中身が一番問題ですが、、、

MOが上場した時にも、しっかりと内容が伴っていると

評価されるようがんばっていきましょう。

こんばんわでした。

スマイル王子です。



先日の日記で、社内ではメンバー同士の意見交換から自然発生的にボトムアップで新しい仕組みが誕生していることを書きました。


そんなことを書いていたら1年前に読んだ本のことを思い出しました。

ということで今回は本の紹介です。


企業創造力-組織の可能性を呼びさます6つの条件



企業創造力_


斬新なアイデアはどこから生まれるのか?


米国の航空会社のエピソード - あるパート社員の提案から年間数十億円のコスト削減を実現した。


日本の鉄道会社のエピソード - ある保守作業員の提案から売上50億円を越える新商品が誕生した。


企業経営陣が計画したプロジェクトから斬新なブレークスルーが生まれたことはほとんどなく、クリエイティブからは縁がないと思われていた人物がとんでもないクリエイティブを成し遂げている、とのこと。

ではそのアイデアはどのようにして生まれるのでしょうか?

そのヒントが書かれています。



MLOSが2006年3月9日のブログ で宣言しているように、MOは非常識会社です。


型を知り、型を破る。


2008年もMOメンバーみんなでハリキって型を破って


非常識な発想と創造をしていきたいと思います。