①最終学歴が不明



②心理学の履修を必要とする資格を取得していない



③文科省管轄の学校以外の場所でカウンセラーになるための勉強らしき講習を受けた(カルチャーセンター・通信教育等)



④公共機関・公共施設・名の通った企業での相談業務や講演会の実績がない



上記4点のうち、どれか1点でも該当すればブラックカウンセラー率が高い



更に



⑤メール相談をしている



⑥SNSの更新頻度が高い



仕事が暇な証拠



⑦SNSでクライアントからの貢ぎ物を公開



⑧クライアントを集めてオフ会を開催



カウンセラーとしてのモラルがない証拠



⑨立て板に水のごとく流暢に喋る



カウンセラーは喋る仕事ではない



⑩「セミナー」「コーチング」を多用する



カウンセラーを指導者と勘違いしているブラックカウンセラーがよく使う言葉





ブラックカウンセラーに近づいたがために悩みが更に深刻になったり、最悪の場合は生命の危険を招く場合もあります





くれぐれも
ブラックカウンセラーに
ご注意を