本音
近況は…
腰も膝も 体が痛くって

でも 特に熱があるわけでも無くてね。
なのに体中がギシギシいう様な…
不具合 っていう感じ。
医者でレントゲン撮っても『きれいな軟骨ですね
』って言われ
整体や整骨院にいっても 『膝は悪くないですよ
本当に悪い人はこんなにきれいに曲がらないですよ』
って言われる。
でも、本当に痛い

リンパマッサージにも行き 今はパパさんと夜な夜なお灸をしています
先日 ハワイから来日したヒーラーさんに言われました。
『君の回りの家族や友人は幸せだね。
なぜなら 君は常にその人達を優先し心を使い 動く。だけど 一番大切にしなきゃいけない君自身は? いつも後回しだね。
たぶん そうしている事さえ気づかなくなってるくらいに いつもだね
』
最初はピン
と来なかったけど…
ジワジワと 心あたりが…。
自分はすごく自由に 勝手気ままに生きていると思って居たけど
見る角度を変えてみたら
全然違う自分が見えた。
自己犠牲あっての 家族の幸せ…
母や姉に見た生きざま。
そして『私は違う人生を生きたい!』
と 思い そうして居たつもりだったのに
脈々と流れる同じ血。
同じ生きざま
母は 今年2月に全身が痛み 回りは『もっと頑張って!』と 言えない位だった。
母は全身痛んで歩けなかった


姉は まだ働き盛りなのに 難病にかかり
今は全く歩けない 動けない 話せない。
共に 家族の幸せのためだけに生きて来た二人なのに!
これから 自分のため 楽しむために生きてほしい二人だったのに…
この 私の全身の痛みは 奇しくも ハワイのヒーラーさんに会ってから。
『自分の気持ちを最優先させること。魂の声に従うことだよ♪体は正直にサインを送って来るだろう。怖がらずに一歩出すことだよ
』
私は 言われたことで
体の痛みを増幅させることが出来るほどの能力はないな~
だとすると 本当にこれは 体からのメッセージなのかもしれない。
この 思う様に動けない 不自由な いつも痛みを感じている感覚は
今は亡き母や 動けなくなってしまった姉が 強く強く味わっているものなのかもしれない。
私はその流れを変えたい!
私はブログを始めて まる三年たつのかな~。
途中 本当に私が書きたい事は何だろう?
なんて すごく思った。
大好きなわんこ こっちゃんのこと。
家族のこと。
夕飯のこと。
私自身のこと。
どれもそうだけど いつしか コメントを返してもらえるブログって?
とか 強い繋がりを持てる記事って? とか…。
何ヵ月も 更新しなくても アップした時にはパッと人が集まる人っていいな~ とか…。
恥ずかしいけど そんな風に思うこともありました
でも そんな事に囚われ始めたら 楽しくなくなってしまって

最初の頃の様に
自分の記録として
自分の思うままに 書いて行こう って思いました。
私はフェイスブックは苦手です。
もろにリアルなところに まだ行けません。
アメブロはネット上の友人かもしれないけど
大切に思う人達がいます。
なんだか 支離滅裂になりましたが
私は私らしく…
自分が自分を認めて
生きたいな って思いました
.
腰も膝も 体が痛くって


でも 特に熱があるわけでも無くてね。
なのに体中がギシギシいう様な…
不具合 っていう感じ。
医者でレントゲン撮っても『きれいな軟骨ですね
』って言われ整体や整骨院にいっても 『膝は悪くないですよ
本当に悪い人はこんなにきれいに曲がらないですよ』って言われる。
でも、本当に痛い


リンパマッサージにも行き 今はパパさんと夜な夜なお灸をしています

先日 ハワイから来日したヒーラーさんに言われました。
『君の回りの家族や友人は幸せだね。
なぜなら 君は常にその人達を優先し心を使い 動く。だけど 一番大切にしなきゃいけない君自身は? いつも後回しだね。
たぶん そうしている事さえ気づかなくなってるくらいに いつもだね
』最初はピン
と来なかったけど…ジワジワと 心あたりが…。
自分はすごく自由に 勝手気ままに生きていると思って居たけど
見る角度を変えてみたら
全然違う自分が見えた。
自己犠牲あっての 家族の幸せ…
母や姉に見た生きざま。
そして『私は違う人生を生きたい!』
と 思い そうして居たつもりだったのに
脈々と流れる同じ血。
同じ生きざま
母は 今年2月に全身が痛み 回りは『もっと頑張って!』と 言えない位だった。
母は全身痛んで歩けなかった



姉は まだ働き盛りなのに 難病にかかり
今は全く歩けない 動けない 話せない。
共に 家族の幸せのためだけに生きて来た二人なのに!
これから 自分のため 楽しむために生きてほしい二人だったのに…
この 私の全身の痛みは 奇しくも ハワイのヒーラーさんに会ってから。
『自分の気持ちを最優先させること。魂の声に従うことだよ♪体は正直にサインを送って来るだろう。怖がらずに一歩出すことだよ
』私は 言われたことで
体の痛みを増幅させることが出来るほどの能力はないな~

だとすると 本当にこれは 体からのメッセージなのかもしれない。
この 思う様に動けない 不自由な いつも痛みを感じている感覚は
今は亡き母や 動けなくなってしまった姉が 強く強く味わっているものなのかもしれない。
私はその流れを変えたい!
私はブログを始めて まる三年たつのかな~。
途中 本当に私が書きたい事は何だろう?
なんて すごく思った。
大好きなわんこ こっちゃんのこと。
家族のこと。
夕飯のこと。
私自身のこと。
どれもそうだけど いつしか コメントを返してもらえるブログって?
とか 強い繋がりを持てる記事って? とか…。
何ヵ月も 更新しなくても アップした時にはパッと人が集まる人っていいな~ とか…。
恥ずかしいけど そんな風に思うこともありました

でも そんな事に囚われ始めたら 楽しくなくなってしまって


最初の頃の様に
自分の記録として
自分の思うままに 書いて行こう って思いました。
私はフェイスブックは苦手です。
もろにリアルなところに まだ行けません。
アメブロはネット上の友人かもしれないけど
大切に思う人達がいます。
なんだか 支離滅裂になりましたが
私は私らしく…
自分が自分を認めて
生きたいな って思いました

.
深刻
高速バスで東京に向かっております

途中 数ヵ所で乗車客を乗せ あとはひたすら走るだけ




全員揃ったところで
本日のドライバーの挨拶~
『みなさま…大変…お待たせ…致しました

』低く生真面目な声で
一字一句を噛み締めるように ためて…ためて…ためて…
話す感じが深刻で重々しく
どうしても遅れたくない私は
『もしかして途中、事故大渋滞でもあって動かない

』なんて思ったら
胃のあたりが キューッとなっちゃった



最後まで ドキドキしながらきいていると
なんのこたぁ無い

普通のご挨拶を 三倍位の時間かけて話してくれただけでした

あ~! 怖かった

ドキドキしたぁ~(笑)
