無料相談後、すぐに初診と検査の予約&診察券作成。スピード感もって動くが吉と先生も言ってたし。
1週間後に初診。
採血でホルモン検査、AMH測定。
甲状腺含め各種ホルモン検査は問題なし。
問題はAMH値。
0.6😑
ほぼ閉経に片脚突っ込んでる状況、さすがにこんなに低いとは、、かなりの絶望。
卵巣も片方手術で使えないにしても、もう少し猶予があると思っていた。
確かに0でも妊娠する人もいる。
しかし、私は子宮内膜症もありベースがかなり不利な状況とのこと。
卵子の消費も普通の人より激しく慢性炎症がまたネックなのだと。
長期の低用量ピル内服で卵巣を休めていたけど、卵子の消費には関係ないらしい。
そんな事全く知らず。無知とは恐ろしい。
今自分がこの状況におかれていて、言える事。
将来子供が欲しいなら、卵子だけは先に確保しておいた方が良い。
産むのは後でも良いから、卵子が若いうちに。
卵巣の手術が決まった時にすれば良かった、、と少し後悔をしている。
当時はまだ5歳も若く「卵子凍結に何十万もかけれん」と思っていたけど、卵子が尽きたらお金で解決しないんだなと痛感。
「とりあえず、現状厳しい事がわかっただけでも対処のしようがあるからさ〜もうダメって決まった訳じゃないでしょ」と旦那さん。ポジティブな旦那さんで心救われる。
早々に治療を開始。
生理が来たら、注射が始まる〜