指標がでたので、
新規発売戸数が増えているということ
契約率も、少し よくなっているとのことだ。
大型分譲マンション用地は 希少なこともあり、
デベロッパーの間で、取り合いになっているという
しかし、あまり過激な 上値価格を追いかけることは
まだまだなさそうだが、
【30~35年ローンを組んで、毎月 借りる家賃より安い】
というをターゲットにへのスキーム。
まだまだ、続くのであろう。そして歴史を繰り返すのだ。
買いたい人に、止めた方がいいよ っていっても
止まらないのが現実だ (^_^;)
まさに私が、経験者だからね。しんどいよ。
では、本日もお疲れ様
いつも ポチ、おおきに(^^)
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不動産経済研究所 06月15日15時02分
【5月の首都圏マンション発売戸数7.1%増 近畿圏は24.9%増】不動産経済研究所が2010年6月15日に発表したマンション市場動向によると、
5月の首都圏のマンション新規発売戸数は前年同月比7.1%増の3779戸だった。
千葉以外で増加し、東京都区部では9.5%増だった。
販売戸数に対して実際に売れた戸数を示す月間契約率は、6.4ポイントアップの77.0%だった。
また、近畿圏のマンション新規発売戸数は24.9%増の1763戸で、4か月ぶりに増加した大型話題物件が好調で、契約率は11.5ポイントアップの76.0%となった。



の光景
を 全員が肩を組んで、歌ってたではないですか。
。