1月24日福岡大豪雪
坂本真綾 FOLLOW ME UP in 福岡
昨年のSSAであったFOLLOW MEからの新アルバムのツアーです。
最初の予定ではFINALでした。・・・今年になり中野サンプラザが追加公演になり、実質FINALではないけども、FINALの福岡です。
Kalafinaに続いて、宮崎友さんと参戦。しかし宮崎友さんより、三日前大豪雪で行けないかも(´;ω;`)ときて、ハラハラの当日を迎えました。
宮崎友さん朝の飛行機便、奇跡の福岡着!!そのあとがすごく大変だった感じ。
私は宮崎友さんの連絡を受けて、早めに天神へ向かいました。でも待ち合わせ時間にはまだあるので、福岡三越で行われてたまごころ大規模販売会に顔見せ。
販売会ではさまざまな通所先の商品が並んでます。私の所属してるとこもブースだしてます。大豪雪のため閑散・・・。スタッフさんもよく来ましたね?あまりの人のいなさすごいでしょ( ˊᵕˋ ;)
その後デパ地下に降りたら、まさかの宮崎友さんとバッタリ(笑)
2人で天神回ったあと、会社時間に合わせて福岡市民会館へ。
開場開演10分遅れのスタート
アルバム曲からのスタート
最初のMCで、すごいね皆。空席覚悟してたけど空席少なくてビックリ!そして今日はFINALだよ!追加公演決まったけど私は追加公演はおまけであって、福岡がFINALのつもりでいるんだから!!ねっ!視線をバンドマンたちに投げかけるが・・・(;¬д¬)。o0なによ、わたしだけなの??と真綾節炸裂。
そのあと佐賀県のオバサマからライブ行けないけど福岡公演には琴奨菊優勝ネタ入れなさいよ!!とご指摘されたと。しかしただねじ込んでみたって感じ。
真綾は歌を16歳から始めて、歌の表舞台に立ったのは20代レ・ミゼラブルのエポニーヌ役。そこから歌は歌ってたけど、大きなライブなどはせず。ファンクラブイベントで小さくしてた程度。
しかし30を迎えて、初武道館を踏む。そこからのライブ活動は活発で、毎年何かしらのツアーをするようになった。
なんで30?と思いながら聴き入ってたら。古い歌も古臭く感じない。あ~真綾の歌は背伸びしてたから、30で歌を表現する年齢に追いつき、偉大なるプロデューサーたちに自信を持って披露出来るのが30だったのだ。
フムフムとずーっと聴き入って、最後のMC。本人の口で30歳の歌に関して締めくくりました。
何と!同じことなんです。あまりに気持ちがリンクしてて、感動の一体感。
こんなに一体感を感じるライブは始めてかも知れないです。
真綾。
同い年。同じ誕生月。
ファンとしても長いけど、ファンを通り越して、オトモダチなんじゃないかと思うくらい大好きな人。
あなたと出会えて良かった.+:。(´ω`*)゜.+:。
ずーっと追いかけ続けるのだと思います。
1FOLLOW ME
2Gift
3SONIC BOOM
4Be mine!
5さなぎ
6アルコ
7Walking for the rain
8ちびっこフォーク
9君の好きな人
10That is To Say
11DIVE
12セクレアール(インスト)
13Tシャツ
14まだうごく
15レプリカ
16Hello
17幸せについて私が知っている5つの方法
18色彩
19Life is good
20プラチナ
21かすかなメロディ
22アイシス
23シンガーソングライター
アンコール
24これから
25ポケットを空にして