練習嫌いな娘さんのピアノを上達させたいお母さん限定!練習量を変えず、一か月に5倍の速度で上達させる極秘テクニック!!

練習嫌いな娘さんのピアノを上達させたいお母さん限定!練習量を変えず、一か月に5倍の速度で上達させる極秘テクニック!!

娘にピアノをやめてほしくない。娘だけこっそりうまくさせたい。
私がアドバイスをしてあげたい!こんな思いを持つお母さんのために、
必要なピアノの知識と、お子さんとのかかわり方についてお伝えするブログです。

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発表会で1番目立ち、大拍手を
浴び、感動して涙する。

こんな娘さんの姿をあなたは
見たいですか?



ピアノ発表会


いつもブログをお読みいただき、
本当にありがとうございます。


今回、このブログをいつも読んで
くださっているあなたのために、
恩返しをさせていただきたいと思います。


私の10年間のピアノ人生の中で得た
スキル、知識、コツを1ヶ月かけて
PDFにまとめたものを公開します。


名前は、

『MHSマニュアル』
です。


M=娘さんを H=発表会で
S=成功させる マニュアルです。


発表会で成功するために必要なことを
すべて解説します。


PDFとは、パソコンやスマホで読める
本みたいなものです。


「発表会で娘を
1番目立たせたい!」


と思うあなたは、最後までこの記事を
読んでください。


「男の子だし、本当にピアノ
弾けるの?」と思う方もいると思うので、

私の伴奏の動画を載せておきます!





では、本題に入ります。


娘さんがピアノをやっていくうえで

「なんで練習してくれないんだろう。」

「どうして頑張っていても上達
 しないんだろう。」

「発表会や人前で、緊張に押し負けて
 うまく演奏できないかもしれない。」


など、様々な悩みがあると思います。


そのときに、適した対処をしないと
あなたの娘さんがピアノを嫌いに
なってしまう可能性はすごく高いです。


私がこの情報を公開するのは、
小学生の時の私みたいに、

発表会でいやな思いをし、
ネガティブな生活を送って
ほしくないからです。



私は小学校2年生からピアノを始めました。


小学校3年生の時、発表会があり、
人生で初めて、1人でステージに
立つ機会が訪れました。


本番で弾く曲は、たくさん練習し
弾きこなせるレベルにしていました。


いざ本番当日になり、プログラムを
受け取り、自分の出番を確認。


そこで私は衝撃を受けました。


同じ9才なのに、自分よりもっと
難しい曲を弾く女の子。


自分より小さいのに、自分と同じ曲を
弾く7才の女の子。


年が近くても、自分よりうまい子ばっかり
しか出ていないことに気づいたのです。


その瞬間、

「どうせ、ぼくなんか上手じゃない。

みんなからしたら簡単な曲だよ…。」



images.jpg


こんな感情が芽生え、本番当日に
私はネガティブになってしまいました。


若い順にプログラムが並んでいたため、
自分の出番は8番目くらい。


なんとなく落ち着けない順番でした。


小さい子がみんな間違えることなく
演奏して、拍手を浴びている。


ましてや、自分と同じ曲を間違えずに
弾いている。


そんな姿を見て、

「僕がこの拍手を途切れさせて
 しまわないかな。

 でも、あの女の子には負けたく
 ないから頑張るぞ…!」



すごく緊張をしていました。


いざ、自分の出番。


ピアノ発表会


お客さんに礼をして着席し、
鍵盤の上に手を置くと、手の震えが
まったく止まりませんでした。



なんとか心を落ち着かせ、
弾き始めました。


最初はとてもスムーズでした。


ですが、途中、自分が苦手で何度も
練習していたところでミスが重なり、
演奏を止めてしまったのです。


その時私は、頭が真っ白になりました。


「どうしたらいいんだろう。

とりあえず続けて弾こう。」


そう思い、続きから弾き始めました。


僕の頭の中には、どうしても消えない
感覚が演奏中ずっと残っていました。


「僕は自分より小さい子に負けたんだ。」と。


最後まで弾き終わり、礼をしました。


気持ちも全く乗らず、ただただ
弾いただけの発表会。


あの時の拍手の小ささと、悔しい感情、
やるせない感情は、今でも鮮明に
覚えています。


発表会をきっかけに、私は自分に
自信がなくなり、ピアノを大嫌いに
なってしまったのです。


ピアノを大嫌いになってしまった私は、
ピアノを見ることにすらストレスを感じ、
頭の中に思い浮かぶだけでいやになる。


そんなネガティブに生きる日々を
おくるように変わっていって
しまったのです。


大切な場面が自分に訪れると、


「私はプレッシャーに弱いから、
 絶対に失敗しちゃう。」


そんなことをいつも考えるようになって
しまっていたのです。


小学生


ピアノを大嫌いになってしまった私は、
いやな気持ちを抑えながら、練習を
していきました。


ネガティブな状態で、何度練習をしても、
同じところばかりを間違え、
上達しませんでした。


「どうせ、僕には才能がないんだ。

初めからピアノなんて向いて
なかったんだ。

僕なんて、きっとなにもできないんだ。」


そう思うことばかりの日々を、
ずっと過ごしていました。


私は落ち込んでずっとピアノを
弾かなくなっていました。


悲しい


うずくまり、泣いていた私を、
お母さんが慰めてくれました。


「あきらは頑張ってるよ。
いつもたくさん練習してて
えらいじゃない。」

でも、そんなに一気にやらなくても
いいと思うの。自分の好きなペースで
やればきっと上手くなるから。」



私はこの言葉を聞き、自分の練習を
考え直してみました。


その時、私が練習を好きになれなかった
原因に気づくことができたのです。


生活面から、技術面などすべての原因を
直していき、効率的に練習を行えるように
変わっていきました。


お母さんの言葉がなければ、練習に
対してネガティブなままで、ピアノを
やめたいと言っていたと思います。


あなたは、娘さんを
励ますことができます。



慰める


正直、発表会で失敗してから
励ますのでは、遅いです。


あなたの言うことを無視して、
すぐにやめてしまう可能性があります。


娘さんが練習をしていて、
失敗を繰り返し、落ち込んだ時。

ピアノの音が聞こえなくなった時、
あなたはどうしていますか?


「○○、頑張って!!」


そう思いながら、リビングやキッチンで
家事をしていることがありませんか?


テレビを見ていて、気づいてあげられて
いない時がないですか?


それでは、娘さんの上達に、
時間がかかってしまします。


落ち込んでいくだけで、練習をどんどん
嫌いになっていきます。


自信もなくなっていきます。


ピアノをやめたいと言う可能性もあります。


娘さんが落ち込んだ時、
あなたの励ます言葉が
絶対に必要なのです。



あなたの励まし方1つで、娘さんの
練習の効率が上がります。


発表会で成功するかどうかも変わって
しまいます。


あなたの娘さんが、練習を積み重ね
弾きこなせるレベルになったとしましょう。


ですが、

娘さんが発表会でミスをし、
100%の演奏ができなければ、
必ず悔しい思いをします。


「私、たくさん練習して、すごい頑張った
 のに、どうして失敗しちゃったの…?」


お母さんに泣きすがり、離れません。


maxresdefault.jpg


努力が実らず、ピアノが嫌いになって
しまいます。


娘さんを発表会で成功させるために、

あなたの言葉が絶対に
必要です。




発表会のミスをきっかけに、人前に
出ることが嫌いになり、プレーシャーに
弱い娘さんになってほしくありません。


小さいお子さんは、一度いやな思いを
してしまうとなかなか立ち直れません。


怒鳴りつけたり、泣き落としてみせる。


このように、必死になって説得を
試みるような、親の「必死な態度」は、
子供をどんどん追いつめ、苦しめます。


親が何とか子供を立ち直らせようとする
気持ちの裏には、「あなたは、今のままでは
ダメなのよ」という前提があります。


子供はそれを感じ取り、ますます
自分を追い詰めてしまいます。


しまいには、娘さんがピアノをやめたいと
言うかもしれません。


子供を追い詰め、ピアノを弾くことを
強制させるのではなく、娘さんが自ら
好んでピアノを弾くようになってほしいです。

成功した時の喜びを、娘さんと
一緒に味わってほしい。


そう願っています。


「なぜこんな情報を教えてくれるんですか?」

「そんなことして、あなたに利益があるんですか?」


いろいろ疑問に思うと思います。


冒頭でも言いましたが、私はこのブログを
読んでくださっているあなたに
感謝を伝えたいのです。


それと同時に、あなたに娘さんを
支えてあげてほしいと思っています。


いつも、私が落ち込んだ時、
声をかけて励ましてくれて
いたのは、お母さんでした。


お母さんの励ましがなければ、私は
どんどんピアノを嫌いになり、
やめていたに違いありません。


あなたの娘さんには、
ピアノを嫌いになって
ほしくありません。



これを、実際に使っていただき、

○娘さんにもっとピアノを好きに
 なってもらいたい。

○あなたと娘さんの仲を、もっと
 深めてもらいたい。



そう願っています。


娘さんが、受け身でピアノを
練習するのではなく、自分から
楽しむようになってほしいのです。


あなたの娘さんを成功させることで、
初めて私は恩返しができると
思っています。


「発表会で娘を
1番目立たせたい!」



と思うあなたは、下のリンクを
クリックしてください。


本来、このブログを読んでくださっている
すべての方にこのマニュアルを
プレゼントしたいのですが、


このマニュアルがたくさんの人に
知られてしまうと、あなたの娘さんが
目立てなくなる可能性が高くなります。


なので、大変申し訳ないですが、
数を限定させていただくことに
しました。


限定10名様とさせていただきます。


10名に達した時点でこの記事は
削除します。


現在、7名様から
ご連絡を頂いたため、

残り3名様にしかお渡し
することができません。



娘さんのために、今すぐこの
マニュアルを受け取ってください。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
<!!続きはこちら!!>



最後までお読みいただきありがとう
ございました!