いよいよ、東北でも始まりますね😊
・致道博物館
2023年1月5日(木)~15日(日)
※5日は午後1時から
NHK山形放送局主催・大河ドラマ「どうする家康」等身大パネル展
ミュージアムショップ隣のスペース
主人公・徳川家康(松本潤さん)や庄内藩主酒井家初代・酒井忠次(大森南朋さん)等4枚の等身大パネルが当館にて展示!
・荘内神社
1月16日(月)~29日(日)
※16日は午後1時から
NHK山形放送局主催・大河ドラマ「どうする家康」等身大パネル展
主人公・徳川家康(松本潤さん)や庄内藩主酒井家初代・酒井忠次(大森南朋さん)等のパネルが当社宝物殿にて展示!
甲冑師熱田伸道先生製作の徳川家康公の金の甲冑も参集殿にポスターと合わせて展示。
お父さん役、来たぁ!!
家康の父 松平広忠役 飯田基祐さん。
私好きな俳優さんだからうれしい😊
家康の父役にぴったりだなぁ。
飯田さんとはご縁が多くて、ラキセでは犯人役、99.9 -刑事専門弁護士-SEASONⅡ では検事役でしたね。
楽しみ😊
「どうする家康」劇的な生涯をたどる“家康の新たな家族”出演者決定!
徳川家に嫁いだ信長の娘
五徳(ごとく)役
久保史緒里(乃木坂46)
五徳
幼くして家康の嫡男・信康(細田佳央太)のもとに嫁いだ、信長(岡田准一)の娘。信長やその妹・市(北川景子)に似て気品にあふれ、気が強いが、心根は優しい。徳川家になじみ、幸せに暮らしていたが、信長からある密命を受けたこ
とで、数奇な運命に巻き込まれる。
久保史緒里さんコメント
■演じる人物の印象はいかがですか?『どうする家康』出演への意気込みも含めてお願いいたします。
初めての大河への出演が決まり、既に緊張しているのも事実ですが、非常に嬉しいです。信長の娘でありながら、徳川家に嫁いだ五徳の心の動きや揺らぎは、誰も知り得ない非常に興味深い部分でした。父親の存在の大きさは計り知れないなと、彼女を見ていると思います。台本では、彼女の気の強さが窺える場面もありますが、その中にかならず存在する優しさを逃さずに伝えられるよう、精一杯努めさせていただきます。
■初出演される大河ドラマ、どんなことが楽しみですか?
何もかもが初めてなので、全てが新鮮に楽しみです。特に、大河ならではの緊張感を存分に浴びたいと思っています。何よりも、家族が出来ることが嬉しいです。戦国時代、団欒とした時間は決して長いわけではありませんが、だからこそ、家族と過ごす時間の温かみがより熱を帯びている気がします。そんな貴重な温かい時間を大切に、楽しみたいです。
■古沢良太さんの作品で好きなものがあれば、理由とともに教えてください。また『どうする家康』に関して楽しみにしていることがあればお願いいたします。
コンフィデンスマンシリーズをいつも楽しみに拝見しておりました。予想を大きく裏切る展開、仲間同士の固い絆、その中での腹の探り合い、最後までどうなるかわからないハラハラがとても好きで、「どうする家康」の台本を読みながらも、大まかな歴史の流れを知りながらも想像し得なかったことが起こる展開に、ドキドキ、ヒヤヒヤしながら読み進めていました。
■共演が楽しみな方がいらっしゃいましたら教えてください。
大先輩方の中、この作品に携わることができ、本当に有難く、光栄なことだと思っています。共演シーンの多い信康役、細田佳央太さんは、初めてご一緒させていただくので、妻・五徳として、支えとなる存在で居られるように、凛々しくいられたらと思っています。
素直でたおやか、母親似の長女
亀姫(かめひめ)役
當真あみ
亀姫
家康(松本潤)と瀬名(有村架純)の間に生まれた、徳川家の長女。母に似て愛らしく天真らんまんで、家康からの溺愛はもちろんのこと、周囲から愛されて育つ。山深く奥三河にある長篠城城主・奥平信昌との政略結婚を持ちかけられる。
當真あみさんコメント
■演じる人物の印象はいかがですか?「どうする家康」出演への意気込みも含めてお願いいたします。
こんなにも早く大河ドラマに出演することができて、とても嬉しいです。天真爛漫という言葉の通り明るく無邪気な亀姫を目指して頑張ります。
■初出演される大河ドラマ、どんなことが楽しみですか?
カツラや着物を付けてのお芝居も初めてなので、楽しみです。
■古沢作品で好きなものがあれば、理由とともに教えてください。また「どうする家康」に関して楽しみにしていることがあればお願いいたします。
古沢さんの作品への出演は初めてです。古沢さんの作品だと、「コンフィデンスマン JP」シリーズをよく見ていました。出演者の方々の息のピッタリ合った掛
け合いや、自分も気づかないうちにすっかり騙されていたりするところが面白くて好きです。豪華なキャストのみなさんとの掛け合いに自分も参加できることが今から楽しみでワクワクしています。
■共演が楽しみな方がいらっしゃいましたら教えてください。
亀姫はよく母と共に行動しているため有村架純さんとのシーンが一番多いので、凄く楽しみです。着物での所作も含め、お芝居も近くで見せていただき、しっかり勉強していきたいです。
無愛想で働き者、家康初めての側室
お葉(およう)役
北香那
お葉
侍女として松平家に入った、今川家臣・鵜殿家の血筋の娘。控えめで働き者、人の嫌がる仕事も率先してやるなど、気立てがよく、家康のそば仕えをする女性を探していた瀬名(有村架純)と於大(松嶋菜々子)に見初められる。西郡の局として知られる。
北香那さんコメント
■演じる人物の印象はいかがですか?『どうする家康』出演への意気込みも含めてお願いします。
脚本を読んだ当初、お葉はクールで真面目な女の子というイメージが強くありました。ですが、監督とお話しするにつれて、ありがたいことに私の中で大幅にお葉のイメージが拡大され、ただ真面目でクールなだけでなく、一つ一つの動作がロボットのように特徴的で、掴みづらいけれど、実は色々なことを考えながら生きている深みのある役だと今は感じています。初めて演じるタイプの役柄で、やり甲斐のある役をいただけてとても嬉しいです。
■古沢良太さんの作品で好きなものがあれば、理由とともに教えてください。また、『どうする家康』の脚本を読まれて面白いと思われた部分があれば、お願いいたします。
古沢さんの作品では映画「キサラギ」が、当時中学生の時に観た映画なのですが、今でもすごく印象に残っています。……
「どうする家康」はお話が面白いのはもちろんですが、現代的にわかりやすい表現が使われていることもあり、どの年代の層にも内容が入って来やすいのではないかなと思います。それぞれのキャラクターが印象的なので、各キャラクターにファンが付きそうだなぁなんて思いながら、楽しく読ませていただきました。出演できることをとてもありがたく、嬉しく思います。
家康の心に入り込む神秘的な女
お万(おまん)役
松井玲奈
お万
池鯉鮒神社神主の娘。戦災を逃れ、瀬名仕えの侍女となり、やがて浜松城で暮らす家康のそばに仕えることになる。神秘的で妖艶な魅力が漂い、武田信玄との激戦で疲れた家康の心の隙間に入り込む。
松井玲奈さんコメント
■演じる人物の印象はいかがですか?『どうする家康』出演への意気込みも含めてお願いいたします。
お万は、戦いで疲れた家康を癒やす、柔らかい役だと感じていますが、奥には強い信念を持ち、前を向き踏み出そうとする女性に感じました。彼女の語る展望は、今の世の中にも通じるものであり、私は深く共感しました。臆する事なく、言葉ひとつひとつに想いを込めて演じたいと思います。
■ご出演にあたって、楽しみにされていることはありますか。
脚本がテンポよく、コミカルで、読んでいておもわず笑ってしまう場面がたくさんありました。実際にお芝居をした時、これがもっと膨らんでどんな場面になっていくのか、今から楽しみです。
■古沢作品で好きなものがあれば、理由とともに教えてください。
古沢さんの作品には初めて出演します。「リーガル・ハイ」で雨のように降る台詞の中に、メッセージの強い言葉が放たれるのがとても印象的でした。
岡崎城を守り抜いた家康の父
松平広忠(まつだいら・ひろただ)役
飯田基祐
松平広忠
家康(松本潤)の父で、岡崎城主。勇猛果敢な武将だが、三河へ侵攻する織田氏からの攻勢に苦しむ。信長(岡田准一)に嫡男・竹千代(後の家康)を人質として奪われ、降伏して三河を明け渡すか、わが子を見殺しにするか、苦渋の決断を迫られる。
飯田基祐さんコメント
■演じる人物の印象はいかがですか?
若干10歳で当主となった広忠は、大叔父に岡崎城を奪われ三河から追放されましたが、領民と今川家の協力を得て、なんとか当主に返り咲きました。そんな過去もあってか、正義感が強く、 恩義に報いるため、人質に取られた息子の竹千代の命を諦めて、織田と戦う道を選ぶ。
……と、 言ってしまえば簡単ですが、裏切りが横行するこの戦国時代において、最も信頼できる存在であり、心の拠り所であった息子、竹千代の命を犠牲にする決断を下すのは、相当な苦しみだったのではないでしょうか。領民を守るため、当主としての責任を果たすため、かなり孤独だったと思います。
竹千代が誕生し、家臣たちに披露する場面は、みんな、本当に幸せそうで、もし今が戦国時代でなかったら、隣国が織田でなかったら、と想像してしまいました。愛する家族、家臣や領民たちと共に、のどかな環境の中、幸せに暮らせたのに……。
■『どうする家康』の脚本を読まれての感想をお願いいたします。
戦国時代というと、血気盛んで死をも恐れない猛者が描かれることが多い中、心優しく、全く時代にそぐわない家康が描かれているのが面白い! 死ぬのが怖くて必死にもがいている姿を見ていると、妙に親近感が湧き、応援したくなります。
〜〜〜
竹千代が誕生し家臣たちに披露する場面、切ないですね😭
戦国の世でなかったら、平和な時代に生まれて来ていたらときっとだれもが思っていたのでしょうね。
死ぬのか怖くて必死にもがいている姿……潤くん、親近感が湧くよい芝居をしてるんだろうなぁ。
ありがとうございます😊
〜〜〜〜〜
そして、NHK出版のガイドブック 後編と完結編
予約できました😊
「どうする家康」ガイドブック
後編 5/25発売 NHK出版
完結編 9/30発売 NHK出版
送料無料でプレゼント付き。
去年からするとクリアファイルかな?💜
これで安心。
こちらも楽しみです💜
後ろに HYSTERIC GLAMOURの文字……
〈HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリックグラマー)〉のデザイナー 北村信彦の60歳の還暦を祝うイベント “NOBU FES”が、東京・渋谷の『CE LA VI TOKYO』にて、12月18日(日)に開催される。………
とありました。
これに潤くんが参加したかどうかはわかりませんが、真ん中のピンクのTシャツが北村氏ですよね。
でもびっくりですよ!
色々変化してるんだなぁ。
12/19 23:49 殿、どうする編
……………
12/21 26:27 王道大河編
12/22 23:48 家康弱虫編 2分
26:22 殿、どうする編
12/24 17:59 王道大河編
12/25 5:14 殿、どうする編
12/25 22:47〜22:50 王道大河編(NHK BSプレミアム) 3分
12/26 22:59 王道大河編
12/27 23:24 殿、どうする編
戦国大河25作品の“名場面・名ゼリフ”を大公開! 「どうする家康」はどうなる!?
「どうする家康」はどうなる!?戦国大河ドラマ名場面スペシャル
1月2日(月) BSプレミアム 午後9:00~10:59
2023年の大河ドラマ「どうする家康」は、徳川家康が主人公。
そこで家康を中心に、これまでの戦国大河25作品から、“名場面・名ゼリフ”を一挙大公開!
今川家の人質として幼少期を過ごし、正妻と息子を理不尽に失い、時に負け戦から逃げのびながら、太平の世の礎を築いた家康。その人生の節目を過去作品の名シーンからクローズアップ。
桶狭間の戦いや大阪の陣など迫力の合戦シーン、信長、秀吉との人間関係など、見どころ満載。
歴代25人の家康もすべてお見せします。
今川義元、武田信玄、伊達政宗ら戦国武将たちの名場面、“あの人の若かりし頃”のお宝映像も!
出演:高橋英樹、風間俊介 ほか
〜〜〜
この番組があるとはかなり前に発表されてましたが、詳細がわからず。
なるほど、過去作品の振り返りなんですね。
NHKだから、「どうする家康」にも触れて下さるでしょうし映像も流れるのかな?
どうだろ?
風間ぽんの家康は流れますね😊
〜〜〜〜〜
大河ドラマ「どうする家康」パブリックビューイング第2弾を開催します。
大河ドラマ第2回放送日にあわせ、家康公ゆかりの地・大樹寺を会場にパブリックビューイング第2弾を開催します。
1 目的
ドラマの登場人物に大樹寺の住職・登誉上人が配役があり、同所を舞台としたシーンの放映が期待されることから、現地において、当時に思いを馳せながら、番組を視聴する機会を共有することで、市民機運のさらなる醸成を図ります。
2 開催日時
令和5年1月15日(日) 17時45分~19時15分
3 会場
成道山大樹寺 本堂内特設会場(鴨田町)
4 募集定員
50名(先着)
5 申込方法
12月22日(木曜日)9時から市ホームページ(あいち電子申請システム)で受付
6 参加者
・中根康浩(岡崎市長)
・成道山大樹寺 貫主 中村康雅
7 その他
・当イベントには、大河ドラマ出演者等の登壇はありません。
お問い合わせ先
担当部署:経済振興部「どうする家康」活用推進課
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出演者の登壇はないのね。
「どうする家康」をみんなで共有しましょうということですね😊
「どうする家康」放送直前!徳川家康公を取り上げた番組一挙アンコール放送!
NHK名古屋では徳川家康公を取り上げた過去の番組の集中アンコール放送を、総合テレビでお届け。
家康公にゆかりがある愛知県、岐阜県、三重県、静岡県向けの放送!
NHKプラスでの見逃し配信も予定。
家康公の江戸城、信長の安土城、秀吉の大坂城の天守に注目した「絶対行きたくなる!ニッポン不滅の名城 拡大版!天下人たちの天守スペシャル」や、天下人・家康公を決定付けた「関ヶ原の戦い」の仮想シナリオを描く「ザ・プロファイラースペシャル 関ヶ原3つの"IF"」、400年前にスペイン国王から家康公に贈られた洋時計に迫る「名品の来歴 スペインから贈られた家康の洋時計」など、多彩なラインナップをご用意………
『戦国IXA』が大河ドラマ『どうする家康』放送を機に2023年春に特別企画を実施予定。詳細は年明けに発表
スクウェア・エニックスは、本格シミュレーションカードゲーム『戦国IXA』12周年企画の一環として2023年春“徳川家康”特別企画の実施が決定。
徳川家康の生涯を描く2023年大河ドラマ『どうする家康』の放送を機に12周年企画の一環として実施が決定した。企画の詳細は年明けに発表される。
『戦国IXA 』12周年記念企画 2023年新春「徳川家康」特別企画が決定!
株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田洋祐、以下スクウェア・エニックス)は、本格戦国シミュレーションカードゲーム『戦国IXA』では、現在12周年記念企画を開催しております。
この度、徳川家康の生涯を描く2023年大河ドラマ「どうする家康」の放送を機に、『戦国IXA』12周年キャンペーンの一環として、2023年新春「徳川家康」特別企画の実施が決定したことをお知らせいたします。企画の詳細は、年明けに発表いたします。続報を楽しみにお待ちいただければと思います。
『戦国IXA』とは
『戦国IXA』は、プレイヤーが好きな大名家に所属して天下統一を目指すゲームです。
数多く登場する武将は様々なビジュアルで描かれ、誰もが知っている有名な武将はもちろんのこと、戦国ファンにはたまらないマニアックな武将も多数登場します。2010年にPCブラウザゲームとして登場し、スマートフォンでもプレイできるように最適化され、数多くのプレイヤーと共に発展してまいりました。面倒なインストールがなく、インターネットにつながる環境さえあれば、いつでもどこでもパソコン、スマートフォンで楽しむことができます。
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