大河ドラマ単独での徳川家康作品は40年ぶり。
その主演・松本潤は2023年に40歳。
今年の家康公の誕生日は40回目の寅年、生誕480年。
旧暦の家康公の誕生日→小栗旬の誕生日
新暦の家康公の誕生日→道明寺の誕生日
鎌倉殿と徳川家康は吾妻鏡でつながっている。
花男のころから運命は決まっていた?!
「縁」というか巡り合わせというか、桁違いだもの。
ここまで来ると松本潤がやるべき大河、徳川家康公だったとしか思えないよ。
潤くん、インタビューで「本番になって急に降って来た、家康公が何かをやらせてる」と話してるけど、さもありなん。
そうなんじゃないのかなと思う。
家族愛にしても戦争にしても、空の上から家康公が「大切なことは何か、手遅れにならないうちに考えて下さい」と言ってるような気がするなぁ。
「どうする家康」信長に聞け!松本潤新春SP対談 - NHK
大胆トーク×衝撃のメイキング映像放出×インタビューを交えた豪華出演者紹介!
この番組について
1月8日(日)にスタートする大河ドラマ「どうする家康」。放送直前に、主役・徳川家康を演じる松本潤が、織田信長を演じる岡田准一を招いての新春スペシャル対談。
「主演は光でなければ!」「松潤は岡田に距離を置かれた・・・」「格闘シーンの岡田の本気タックルにクレーム?」など、大河ドラマへの意気込みに留まらず撮影中に言えなかった思いの吐露など、2人が大胆トーク。
その他、家康の人生を左右する今川義元(野村萬斎)、武田信玄(阿部寛)、豊臣秀吉(ムロツヨシ)ら強国の武将や、家康の母・於大の方(松嶋菜々子)、信長の妹・お市(北川景子)、瀬名の母・巴(真矢ミキ)ら戦国を彩る女性陣など、豪華登場人物の紹介。
家康の正室・瀬名(有村架純)や個性豊かな徳川家臣団(大森南朋、山田裕貴、松重豊、イッセー尾形)による特別インタビュー。序盤の見どころ紹介など貴重な映像の数々で、これまでとは違う新しい大河ドラマの魅力に迫る!
大河ドラマ「どうする家康」ラッピングトレインの運行開始について
愛知環状鉄道(Aichi Loop Railway)では岡崎市および豊田市と連携し、沿線地域の観光振興を図るため、令和5年1月8日(日)から放送される大河ドラマ「どうする家康」の東海先行ビジュアルのデザインを車体にラッピングした列車(以下、ラッピングトレイン)を、令和5年1月28日(土)から運行します。
………
ラッピング車両概要
2000系車両1編成(2両)に実施
○外装ラッピングイメージ
○内装ラッピングイメージ
運行区間
岡崎(Okazaki)~高蔵寺(Kozoji)間の定期列車で運用
運行期間
令和5年1月28日(土)から約1年間
デザイン
車両外装及び内装それぞれに、松本潤さん演じる大河ドラマ「どうする家康」の主人公徳川家康の東海先行版ビジュアルや、番組タイトル、ロゴをデザインしています。
出発式
運行開始にあたり1月28日(土)に出発式を予定しています。
詳細が決まりましたらお知らせします。
松本潤 温かい表情と声が印象的な新CM、2022年の仕事&プライベートも振り返る
不動産・住宅情報サイト『SUUMO』は、2023年1月2日(月)より、松本潤を起用した新TVCMの放送を開始する。
「人は、新しい住まいに出会うとき、想像する。」と、建物の屋上から優しいまなざしで人々の暮らしに思いを馳せる松本。「そこで、くつろぐ自分を。夢を、育てていく自分を。そんな姿が見えたなら、そこはきっといい住まいになる。」という松本の言葉と共に、新たな暮らしと住まいを想像する人々の様子が映し出されていく。スーモがたたずむ部屋には、窓から柔らかい日差しが差し込み「その部屋には、もう、未来の自分が住んでいる。」という、本CMを象徴するメッセージが現れる。
人々の、今よりもっと明るい未来への期待と希望に気づき向き合う瞬間を、そしてその実現のために住まいを探す瞬間を見つめる、松本の温かい表情と声が印象的な作品となった。
<撮影の様子>
………
監督との打ち合わせの後、建物の屋上を模したセットに立つ松本。ワンシーンごとに温かな表情、未来への前向きなまなざしを丁寧に撮影していった。
機材のセッティングチェンジの合間も、控室に戻ることなく現場の様子を見守る松本。その人柄は、まさに本作での松本の役柄にも通ずるところがあった。ナレーション録りでも、声のトーンやスピード、余韻などの表現を細やかに収録。終了後には「伝わったら良いな」と話すなど、随所で松本の本作への思いやこだわりを感じさせる撮影となった。
<メイキングインタビュー>
―今回のCM撮影の感想は?
気持ちの良いCMですよね。撮影前に監督に完成イメージを見せてもらったのですが、空気感がすごく柔らかくて、温かい。そのイメージに自分を当てはめながら撮影しました。自分がどんな家に住んで、どういう人生を歩むか、どんなライフスタイルで過ごしていくかという、住まいの大切さを柔らかいトーンで表した作品になっていると思います。「家を探すことって、生活を豊かにすることなんだ」というメッセージが伝わると良いなと思っています。
―2022年はどんな一年でしたか。
今年は働きましたね!忙しい一年でした。同じ作品の撮影に入っている時間がすごく長かったです。今までは一つの作品が終わったら次の現場に行って…、ということが多かったのですが、今回はその現場に行くことが家に帰ることに近いというか、日常の生活の中に自然にその現場があるという初めての経験をしているので、すごく新鮮でした。良い一年でしたし、来年も良い一年にしたいですね。
―プライベートではいかがでしたか。
今年は旅行に行きたいと思っていたものの行けなかったのですが、仕事の関係で各地の神社仏閣などを見てまわる機会がありました。「日本にはこんなにいろいろな所があるんだ」とか「ここにはこんな歴史があるんだ」など、知らなかったことを知れる時間があり、すごく良かったです。
2023年1月2日(月)よりTVオンエア開始。
2022年12月27日(火)00:00よりYouTubeではTV-CMとメイキング見ることができる。
〜〜〜
穏やかで優しいとても素敵なCMですね😊
好きだなぁ😊
メイキングの途中かな、潤くんのお顔がアップになってまつ毛が………(*≧艸≦)
YouTubeでもう見られますので、どんどん回しましょう💜💜💜
「新しい住まいに出会うとき」松本潤さん篇 ロング版|【公式】SUUMO
昼間は静岡にいたのに、夜は男闘呼組かぁ!
相変わらずフットワーク軽いなぁ👏
Enjoyするよね😊
もう1人はどなたでしょうね?
充実した1日でしたね💜
12月27日(火)のアサデス。に潤くんのお名前があるー!!
▽松本潤(嵐)
なんだろ?
今日の久能山東照宮での家康生誕の日を祝う祭事かな?
何かは不明ですが、楽しみです😊
そして
新年最初の土スタは1月14日14:05~15:00
ゲストは松本潤 さん🎉
1月8日スタートの大河ドラマ どうする家康を特集します。
やったぁ💜💜💜
楽しみだなぁ😊
〜〜〜〜〜
家康生誕祝う祭事 「どうする家康」主演・松本潤さんらが参列
(このニュースの映像は12月26日午後6時10分〜「NHKニュース たっぷり静岡」で放送しました)
徳川家康をまつる静岡市の久能山東照宮で家康生誕の日を祝う祭事が行われ………
久能山東照宮を訪れたのは、松本潤さんと、杉野遥亮さん、板垣李光人さんの3人です。
3人は、家康の生誕から480年の日を祝う祭事「誕辰祭」に参列し、宮司が祝詞を奏上したあと、玉串を奉納しました。
祭事には、静岡市の静岡商工会議所の岸田会頭や浜松市、そして愛知県岡崎市の関係者も参列し、「どうする家康」を通じた地域振興の成功を祈りました。
3人は、本殿の上にある家康が眠る墓「神廟」をお参りし、ドラマの出演を報告していました。
このあと3人は境内にある、家康の肖像画が飾られた部屋「神楽殿」でNHK静岡放送局のインタビューに応じました。
松本さんは「家康公の生誕から480年で、40回目の寅年の誕生日というタイミングになったのがすごいなと思っています。いま自分たちがドラマの撮影をしている関係とともに不思議な縁を感じます。
………
NHK静岡ではこのインタビューの詳しい模様を新年1月4日以降の「NHKニュース たっぷり静岡」でお伝えすることにしています。
………











