昨日、カーボベルデに勝って、パリ五輪の出場を決めたバスケ日本代表男子!
本当におめでとうございます。
メンバー1人1人がチームのために役割を果たし、戦っている姿は本当にかっこよく勇気をもらいました。
私は幼い頃からバスケをやっており、よくプロやNBAの試合も見てましたが、
父親から世界の壁はまだ高く、小さい日本人は勝てないんだと言われてきました。
私もバスケをやって、ビックマンが有利とされているバスケ界の中で日本が世界に勝つことの難しさ、ある種諦めのようなものをずっと感じていました。
そんな中でも自分と同世代の、河村や富永などの選手が世界の壁を破っていくのを見てすごさ、尊敬、のようなものをずっと感じていました。
トムホーバスヘッドコーチが「トラスト」「ビリーフ」という言葉を常に選手に言い続けてきたと言っていました。
自分たちのことを信じるだけの圧倒的な練習量・努力量があったからのこの言葉なんだなと思います。
スラムダンクみたいなめちゃくちゃ熱い展開を生み出したのは、
選手1人1人の努力の積み重ねがあったからだと思います。
私も最近は堕落した生活を送っていますが、
代表を見て頑張ろう、と思うことができました。
ほんとにバスケって面白いスポーツ🏀
パリ五輪が楽しみだなあ!!!!!!!!!!!!!
そして、スラダンまた読みたくなっちまったじゃないか!!!!🔥