今朝も朝から気だるくやる気も何も起きません


寝てていいよ、私たち遊んでるからと娘に言われ横になっています


快晴の日曜どこかに行きたいだろうに、ありがとう


旦那は私が何を考えてるか全く分らないそう

ずっと向き合ってこなかったから

話す時間もない


というけど

あったと思う

私が仕事や町会や役員など家事育児をしているのを見て見ぬ振りしていただけだと思う

やりたくないから、ただそれだけ


今まであったことを話した


最初の就職先はよく吟味するように言っていたのに

見学に行った際にご夫婦で食事をご馳走してくれたことに大喜びし

研修医時代診療についてメールした時に返信を読んで、あれ!ここにする!この先生やっぱりすごい!と言って決めていた


そこで働く際に住むところを診療所の目の前の青いマンション指定されて

流石に嫌だった

とてもとても田舎で住みにくいし目の前が職場‥プライベートも何もない

私の就職先も限りなく少ない


なので少しだけ離れたところで住むことにしたら怒られたそう、通勤時間が無駄だと

そんなにいうほど遠くない‥


まもなく院長がスタッフに注意したいことを旦那に代わりに言うように命令する日々が続いた

私はそれはやめなよと伝えた

院長が言うべきだし一スタッフのあなたが他のスタッフに注意して回るようなことを、しかも自分の言葉ではなく院長の命令なんておかしいよと言ったが


激昂し

俺が院長に信頼されて言われたことを反対してんじゃねーよ!!俺が買われて頼まれてる仕事なんだ!と怒鳴り散らされ話にならなかった

その少し後にスタッフともうまく行かなくなり

ある日突然首になったと電話が来て、今コンサルタントに紹介されて別の歯科医院の見学に行くところだと言われた

実際には院長と喧嘩になり辞めたんだとこの日知った


その時私が養うから大丈夫

だから焦って決めなくていいから、次は本当にやりたいことやれるところ、勉強できるところにしてと言った


何も覚えてないらしい


そこで働いて通勤が遠い遠いと毎日うるさくて

近くで住むと聞かなかった

でも続けられるか分らない状況で不安定だった

なので私は就職先を辞めずずっと働き続けた

私の職場もあるし私は家事もしているから間のところに住むことにした


どんなに私がフルタイムで遅く帰ってもお前は俺より遅く出るから(5-10分の差)洗濯はお前がするべき

俺より早く帰るんだから食事はお前が作るべき(30分の差)

俺が帰った時には仕上げておくように


かつこの頃は出来立てを求められていました


私が残業で遅くなっても

旦那はご飯を作ることも全くなく休んでいただけでした

私が仕事で旦那が休みでも何一つしておらず

帰るや否やご飯まだ?だったことに

疲れが増した記憶があります


結局遅く出るとか早く出るとかこじつけで

自分がやりたくないだけなんだとわかりました

本人は否定しますが上記行動からもわかります


洗濯について朝忙しすぎると訴えたことがありますが、激昂し洗濯なんか10分もかからない

洗濯10分ご飯も30分畳むの10分

家事の時間なんかそれだけだろーがよ!!!

たいしたことしてねーくせに文句言ってんじゃねーよ!!


世の中の母親は

育児して家事してフルタイムで働いてるんだ!!

お前はできなさすぎる!!

工夫して見習ってやれ!


とお前がダメなだけで世の中の母親はみんなこなしていると言うだけで精神がすり減るだけでした


ヒルトンホテルで開業する話が出た時

アフレコで話が来たことに喜び、こう言うのは表に出ないうちに決まるんだ

俺のところに話が来た!これはチャンスだ!!開業する!!

と言い出しました

まだ駆け出しでろくに保険もできないころ

そこでは海外の方も多く自費診療をするとのことでした

自費診療をするってできないじゃんというと、今働いているところの院長wさんがやるんだそう

え?で?あなたは?できないのにwさんがそこでやるの?

wさんがお金出せばいいじゃん、なぜあなたが?というとwさんはお金が出せないから俺が出すの!

wさんがそこ開業するならそこでやるといっている

などと言い出し

あなたのお店なのにあなたは何するの?wさんがやらないって言い出したらどうするの?あなたできないじゃん

あなたができるならやればいいけどやれないのに融資だけするのおかしいしリスクが大きいから反対というともう怒り散らして怒鳴りまくり

お前なんかに話しても分らない

もうお前はいい、口挟んでくるな

といい、ご両親に話をしたらしい


当時開業に向いた土地探しをしていたご両親は見に行ったそう

見て貰えばおかしいから反対してくれるかなと思い、見てきなよと旦那を送り出した

ああ!!そうするよ!!!お前なんかいらねーわ

と捨て台詞まで吐かれた


結果ご両親も反対意見であっさりこの話は無くなった


私の話は聞かないくせに毎回親の言うことはあっさり聞く


自分に力をつけようと話すが不満そうだった


開業する時もそうだった

叔父の土地を譲り受けることになったが

開業は反対だった

性格もこんなのだし基本人のせいにするから自分で責任を取らないし

こんなに仕事が続かなくて飽き性で人とうまく付き合えないのに不安しかない

旦那の母親は開業がゴール!これでフィニッシュよ!!と意味わからないことを言っていた

開業はゴールじゃなくスタートですよと言ったが聞くタイプではなく

子育てのゴールという意味だと私は思うことにした


歯科医師は開業してこそ一人前という考えかのようだ、年を取ると就職先がなくなるから


案の定ターゲットをつくり1人ずつ精神的攻撃を繰り返し辞めていって

誰も残らない時代を過ごした

そして今度はその矛先が私になった