今日はこのことに触れていいのか、ずっと悩んでいましたが書かせてもらいます。
どうかある方へ私の気持ちが伝わりますように。
最近ブログ仲間さんからブログ記事で悲しいご報告がありました。
私自身その報告を受けて、励ましやその後の状況を伺う勇気すら持てず、なんとお声かけしていいかわかりませんでした。
なぜなら文面だけでのお付き合いで、実際に発する言葉での意味の取り方と、文章で伝える意味の受け取り方が違ったりしてお相手の方を不本意に傷つけてしまうのが怖いからです。
ブログ仲間さんから嬉しい報告や楽しそうな様子を伺った時は張り切ってお祝いのメッセージを送るのに、今回のような時に勇気を出してメッセージを送れませんでした。
本当にごめんなさい。
メッセージは送らなかったものの、心の中では、前へどうか少しずつ足を踏み出して欲しいと応援しています。
もちろん、軽々しく大丈夫!次がある!!なんて言えませんし、もちろん次を望んでらっしゃるとは限りません。
悲しみは私が想像できないほど深いものに違いないでしょうから。
それでも、ご家族で前を向いている姿を日々更新されるブログ記事を見て、私の応援の気持も届けたという気持ちが強まりこのことを書かせていただきました。
この記事で不快な思いをさせてしまったら申し訳ありません。
でも、どうかこの記事があるブログ仲間さんの目にとまり、私の気持ちが伝わりますように。