こんばんは

おととい、東京から車を走らせ白州蒸留場に行ってきました

蒸留所はこの森の奥に。
ピートと呼ばれる泥炭です。
工場内、蒸し暑くて匂いも強かったです

こちらが発酵1日目。泡がふつふつ。
こちらが発酵3日目。1日目と比べると落ち着いてますね。
蒸留場です。
樽の中のウィスキーはこんな風になっているそうです。左の樽が4年、右の樽が12年置いたものだそうで色も量も年季を感じますね。
主人が白州の12年ものを尋ねてみましたが既に売り切れとのことで白州18年を2本(

一人一本までの購入だそうです)購入して帰りました
