遅れましたが続きを書かせて頂きますあせるあせる




結局私はF君に対して「好きの気持ち」は隠したまま、付かず離れずとしていた為、変にギクシャクしつつ数日がすぎました。(不器用なんです汗汗)







F君「そろそろ飲み会の話進めななあせるあせるZの歓迎会も含めてなにひひ音符キラキラ



O君「店休みの日の前の日は??」



F君「よしビックリマークビックリマークんじゃその日で決定やなグッド!




ってな流れで飲み会の日にちも決まり、場所はF君が決めてくれる事になりました。






F君「〇〇音符楽しみやなぁニコニコ音符音符楽しみにしとけよにひひグッド!



私「もちろんですやん音符F君彼女さんにバレないようにねにひひ゛笑」



F君「生意気やなぁにひひ余裕じゃキラキラキラキラ








余裕ですか……………






私は余裕じゃないですよ…………










飲み会の日楽しみやったけど、、、









行きたくない自分も居ました…………








キリがいいので次は居酒屋へんですグッド!DASH!DASH!笑゛





仕事頑張ってきますDASH!DASH!DASH!
もうすぐ仕事です……










ご飯つくらなきゃと思いつつ…………










昨日もありえないほど怒られたので、作る気がしません………ガーン











今日はレトロや!!!!









(`ε´)DASH!DASH!










もうしらんわDASH!DASH!
衝撃の事実が発覚した翌日…………









ありえないほど目が腫れてしまってましたが、仕事は休まず行きました。




F君が休みだったから………








仕事中ずっと、てっきりF君に彼女居ないと思っていたので、「これからどう接すればいいんやろ??」



そればっかり考えていました。






「やっぱお昼とかも二人で食べるのやめた方がいいよね」とか「好きって悟られたらあかんよね」とか「迷惑やんね」とか………





そんなことばっかり。




私が明らかに元気がない様子にKたんが心配してくれましたが、話せませんでした…………








話してしまうと「F君ともう一緒に居ったらあかん」って言われる気がして…………






まぁ完全に被害妄想ですが笑゛






F君に彼女が居ても、友達やめたくない。





辛くても、苦しくても、せめて友達でいいから離れたくない…………








私はF君の側を離れる方が怖かったのです………





ほんまにチキンですね笑゛








次の日F君出勤でしたが、なるべく「いつものように」を心掛け、でも「彼女が居る人」ってケジメをつけて接しました。





担当コースは隣でした。




F君「やっぱ今日も冬ソナかぁ………汗汗もう冬ソナコースのプロやわ笑゛まぁ〇〇と隣やからええけどさ音符



私「私の方がプロですよにひひ゛エヴァも極めてますけどね音符まぁ頑張りましょグッド!゛」



F君「またお昼一緒やったらええな音符



私「はは………ですねグッド!゛」






お願いだからそんな嬉しいこと言わないで…………




いつもならアイコンタクトとったり・一言かけたりしていたのですが…………





なかなか出来ませんでした………



お昼休憩なんて来なくていいよ………




主任「Fさんと〇〇さん休憩どうぞ」





主任空気読めやぁい!!!!!!(`ε´)゛



F君「よっしゃ!いつもん所行こうぜ〇〇~音符゛」


私「………おうよ!!グッド!





ヘタレめ-----ビックリマークビックリマークビックリマーク


断れや----ビックリマークビックリマークビックリマーク



「F君彼女居るんやろ??女の子二人で食べるって聞いてら悲しむんちゃうかな??」




ってちゃんと言葉用意してたやないかビックリマークビックリマークビックリマーク






………結局F君とお昼を共にしました…
あの時はほんまに情けなかったなぁ……汗