ばついち子持ちの
治療はお預け
1億円プレーヤー
もーちゃんです


間質性肺炎と
シェーグレン症候群を
煩っているもーちゃん


3ヶ月に一度
呼吸器科へ定期検診に
行ってきました


1年ぶりに
肺機能検査をしまして

肺活量とか
息を吐く勢いとか

検査師さんの言われるがままに
吸ったり吐いたりした結果

数値に
変化な~し


よくも悪くも肺機能は
変わってなくて

安定の
『95歳以上』の判定でした気づき



血液検査も
間質性肺炎のマーカー

KL-6の数値の基準は
500以下が正常なのですが


もーちゃんは
700ちょっとなので
やっぱり高いです


いつも大抵
650~900くらいの間で
うろちょろしているので


これもいつもと同じで変化なし~




前回治療をするなら
費用が高額になるから
という理由で

難病申請をとることを
進められてまして
難病申請にも行ってきたのですが
⬇️



今回診察をうけたら

『数値も悪くなってないですし
もう少し様子をみましょうか❓️』

と言われました目




もともとは
オフェブというお薬を
処方しようかという
話になっていたのですが



なんと最近
肺の繊維化をおさえる
新薬キラキラが登場しらしくて


それが来年くらいに
一般的に処方ができるように
なるのでそっちの薬を
試してみようとのことでした




ということで
またしばらくの間
治療には進まず

経過観察です



新薬ってどんなんだろう~
少しは効果があると嬉しいな~


とりあえずは
今より肺の状態が
悪くならないように

風邪をひかないように
手洗いうがいをしっかりして


体調管理に
気をつけたいと思います~