今年21年目を迎える『福岡アジアマンス』、
福岡に住んで17年目にして初めて行ってきました。
特に何かを見たいというわけではなく、
ただアジアンフードをちょっとつまみに...程度の感覚で。
会場のマリンメッセに行くと会場は大混雑。
屋台のブースは大行列。
屋台ブースの横のテーブルは単なる観覧席と化して↓

ようやく食べ物を手にした人たちは裏の廊下みたいなところでお食事↓
(忙しいせいか、会場スタッフは見て見ぬフリ。)

日本国外、福岡県外、福岡市外からもたくさんの人が来られるはずなのに、
なんか悲しい気持ちになるイベントでした...
福岡に住んで17年目にして初めて行ってきました。
特に何かを見たいというわけではなく、
ただアジアンフードをちょっとつまみに...程度の感覚で。
会場のマリンメッセに行くと会場は大混雑。
屋台のブースは大行列。
屋台ブースの横のテーブルは単なる観覧席と化して↓

ようやく食べ物を手にした人たちは裏の廊下みたいなところでお食事↓
(忙しいせいか、会場スタッフは見て見ぬフリ。)

日本国外、福岡県外、福岡市外からもたくさんの人が来られるはずなのに、
なんか悲しい気持ちになるイベントでした...
提案中だった【YAM-HOUSE】が順調に進み、もう上棟です。

YAMさんの決断の早さのおかげでしょうか。
(プランが良かったから...とは誰も言ってくれません。)

夕立にあいながらも日田の大工さんのおかげで無事上棟。

ご親戚、ご近所の皆さんにも多数集まっていただき、餅撒きも大盛況に終わりました。

YAMさんの決断の早さのおかげでしょうか。
(プランが良かったから...とは誰も言ってくれません。)

夕立にあいながらも日田の大工さんのおかげで無事上棟。

ご親戚、ご近所の皆さんにも多数集まっていただき、餅撒きも大盛況に終わりました。
母校でもなく、なんのしがらみもないのですが、たまに訪れるヘリオスプラザです。
ご近所?の福岡大学にあります。
設計者は10年ほど前にマイブームだった建築家で、世界中で活躍されてる槇文彦氏です。著名な建築家のなかでも、建築は目に見えるデザインだけじゃない、そう感じる建築をつくられます。住宅も同じです。
iPhoneからの投稿
ご近所?の福岡大学にあります。
設計者は10年ほど前にマイブームだった建築家で、世界中で活躍されてる槇文彦氏です。著名な建築家のなかでも、建築は目に見えるデザインだけじゃない、そう感じる建築をつくられます。住宅も同じです。
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