マリノちゃんがウィルコムに変えたから、メール受信の設定変更したはずなのに…
なってなかった(>_<)
一回変えたはずなのに、昨日見たら…
マリノちゃんがメールを送ってない事を祈ります
もし送ってたら、シカトしてたみたいだょね…
マリノちゃん…またしても、メールしてたなら、ごめんょ…(;_;)
今度は大丈夫なハズ…
なってなかった(>_<)
一回変えたはずなのに、昨日見たら…

マリノちゃんがメールを送ってない事を祈ります
もし送ってたら、シカトしてたみたいだょね…
マリノちゃん…またしても、メールしてたなら、ごめんょ…(;_;)
今度は大丈夫なハズ…
おねんはその言葉を聞き、もらい泣きしながらおばちゃんに、勇磨からの伝言を伝えていた。
救急車で運ばれるところにも、遭遇した勇磨
その時も、おばちゃんが可哀想だ。と、泣いていたらしい
自分も、何時までも、近くにずっと住んでいるものだと思っていたのに、遠くに行ってしまうんだ…と思うと、凄く淋しい。すぐ行き来できる距離でもないし…。
いつも、笑顔でホンワカなカンジのおばちゃん。神威達からしたら、おばちゃんだけど、もぉおばあちゃん。な歳だから、明日って言うか、もお今日の朝でお別れだけど、離れた所に行ってしまっても、本当にいつまでも元気で居てほしいな。
救急車で運ばれるところにも、遭遇した勇磨
その時も、おばちゃんが可哀想だ。と、泣いていたらしい
自分も、何時までも、近くにずっと住んでいるものだと思っていたのに、遠くに行ってしまうんだ…と思うと、凄く淋しい。すぐ行き来できる距離でもないし…。
いつも、笑顔でホンワカなカンジのおばちゃん。神威達からしたら、おばちゃんだけど、もぉおばあちゃん。な歳だから、明日って言うか、もお今日の朝でお別れだけど、離れた所に行ってしまっても、本当にいつまでも元気で居てほしいな。
今年8月 おとんの姉であるおばちゃんが、軽くあたった感じで、脳梗塞で救急車で運ばれました。
カーテンがずっと閉まってて、それを最初に見たのは昼頃買い物に出掛けたとき
出掛けてるのかな…と言いながらも、帰りには忘れてしまって…。夕方にまた出掛けたときに、そう言えば…。と様子を見に行ってみた。玄関の鍵は閉まっている。インターホンをならしてみても、出てくる気配はなし。台所の勝手口のドアも開かない。もう一つドアがあったけど、そこには手をかけずに、そこも鍵が閉まっているだろうと諦めて家に帰ってしまった。
おとんに話、様子見てきて。とおかんと二人で言ったけど、おとんは行かず…。でも、夕飯後30分置き位に電話をかけていた。繋がったのは、九時頃。様子がおかしいと初めてその時に動き出し、おばちゃんの家に行った。電話で、声も出ないし、動けない。やっと這ってきて電話に出たと話していたらしい。
後から神威もおばちゃんの家に行くと、どこから入ったのか、おとんが中に。玄関・勝手口は鍵は閉まったまま…。どこから?と思ったら、手をかけなかった最後のドアだけ鍵が壊れていて、開いたらしい…。
夕方に気付いてあげられてたら……(;_;)
救急で行ったら、居たのは内科の先生。どうせ夏バテ。熱中症だろ。点滴打てば帰れるって感じで、めまいがするし、うまく話せないって言ってるのに、決め付けなカンジでちゃんと看もせず。点滴終わっても治らないからじゃあとりあえず病院にそのままいて検査を…ってなって、病棟が産婦人科のなら開いてるからとりあえずそこに…と。あの内科医よりも、産科の看護士さんの方が脳梗塞の疑いもあるから…と説明をしてくれて、本当あの内科医がムカついた。いくら担当外だって言っても、医者のくせに決め付けてちゃんと看ないのが頭に来た。
あの時早く気付いてあげれたら、こんな対応されなかっただろうし、ちゃんとした先生に看てもらえて、もっと症状が軽かったかもしれない…
それでも、普通に生活出来る位まで回復しました。
でも…もう前みたいに1人では生活出来ないから、横浜の息子夫婦の所に行くことになりました。
一番世話になった甥っ子の勇磨。明日行ってしまうと聞き、泣きそうなのを我慢していて、ちゃんと別れも言えず、布団の中で泣いていたらしい。おねんがそこへ行くと、元気で100歳まで長生きしてね。勇磨が大きくなったら遊びに行くから、それまで待っててね。と… 続
カーテンがずっと閉まってて、それを最初に見たのは昼頃買い物に出掛けたとき
出掛けてるのかな…と言いながらも、帰りには忘れてしまって…。夕方にまた出掛けたときに、そう言えば…。と様子を見に行ってみた。玄関の鍵は閉まっている。インターホンをならしてみても、出てくる気配はなし。台所の勝手口のドアも開かない。もう一つドアがあったけど、そこには手をかけずに、そこも鍵が閉まっているだろうと諦めて家に帰ってしまった。
おとんに話、様子見てきて。とおかんと二人で言ったけど、おとんは行かず…。でも、夕飯後30分置き位に電話をかけていた。繋がったのは、九時頃。様子がおかしいと初めてその時に動き出し、おばちゃんの家に行った。電話で、声も出ないし、動けない。やっと這ってきて電話に出たと話していたらしい。
後から神威もおばちゃんの家に行くと、どこから入ったのか、おとんが中に。玄関・勝手口は鍵は閉まったまま…。どこから?と思ったら、手をかけなかった最後のドアだけ鍵が壊れていて、開いたらしい…。
夕方に気付いてあげられてたら……(;_;)
救急で行ったら、居たのは内科の先生。どうせ夏バテ。熱中症だろ。点滴打てば帰れるって感じで、めまいがするし、うまく話せないって言ってるのに、決め付けなカンジでちゃんと看もせず。点滴終わっても治らないからじゃあとりあえず病院にそのままいて検査を…ってなって、病棟が産婦人科のなら開いてるからとりあえずそこに…と。あの内科医よりも、産科の看護士さんの方が脳梗塞の疑いもあるから…と説明をしてくれて、本当あの内科医がムカついた。いくら担当外だって言っても、医者のくせに決め付けてちゃんと看ないのが頭に来た。
あの時早く気付いてあげれたら、こんな対応されなかっただろうし、ちゃんとした先生に看てもらえて、もっと症状が軽かったかもしれない…
それでも、普通に生活出来る位まで回復しました。
でも…もう前みたいに1人では生活出来ないから、横浜の息子夫婦の所に行くことになりました。
一番世話になった甥っ子の勇磨。明日行ってしまうと聞き、泣きそうなのを我慢していて、ちゃんと別れも言えず、布団の中で泣いていたらしい。おねんがそこへ行くと、元気で100歳まで長生きしてね。勇磨が大きくなったら遊びに行くから、それまで待っててね。と… 続
