数ヶ月前から排便の度、目で確認できる位の血便が出ていた為、昨日、大腸内視鏡検査を市立病院で受けてきました。
鎮静剤を使っていたので、あまりハッキリと覚えてはいないのですが…血の塊と
腫瘍のような物が見えた気がします。別の場所だと思いますが、青色の液体もかけていました。
ポリープがあった場合、その場で切除するとの事でしたが、ポリープの切除も生検もありませんでした。
疑わしい腫瘍があれば、生検をすると思うのですが、
見るからに癌だと分かる内視鏡では取れない様な大きな腫瘍の場合、手術の時に生検をするので、内視鏡検査の時にはあえて、生検をしないという事はあるのでしょうか?
検査結果は後日という事になっているので、どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら、教えて頂けると助かります。
長文、失礼しました。
参考までに:ベストアンサーなどに選ばれた回答を載せておきます。
とくに悪性と疑わしい腫瘍が無かったのだと思います
目で確認できる赤い血液なら、肛門付近なので、痔か良性の腫瘍が主です
悪性腫瘍は、もっと奥の方にできることがおおいので、赤い血にはなりません
また、奥の腫瘍は、検便で分からないことが多いです
あなたの場合は、悪性腫瘍の可能性はかなり低いと思います
以上
私の答え:
一般的には、大腸カメラはその場で結果が出ますので、後日また、と言う事はありませんね。
ポリープの切除も生検もありませんでした。とのことですが、とりこし苦労する必要はないのではないでしょうか。
ただ、大腸の状態は、注意が必要です、腸は免疫の宝庫ですから、生活習慣を正して免疫を高くキープすることに留意すべきですね。
いったん癌を発病すると、病院での「標準治療(手術・抗がん剤・放射線)」では、がんを治せないという“事実”を良く知っておいてください。
癌の本質を知るために, まず、たった4分ですので、この動画を見てください。
NK細胞が癌細胞を攻撃 4分
ご覧のように、癌の予防と発症してしまった時の根本療法としては,免疫システムの異常を正し、NKキラー細胞を自分の体内で増殖・活性化させるようにすることが大事だということが分かりますね。
そのためにはまず、食生活を改善し、適度の運動を習慣づけて免疫力の高い「健康な体質を作る」ことが最も重要なのです。
なるべくなら、ガンを増殖させる精白された不自然な食べ物、「白米、白砂糖、パン、麺類」と肉、乳製品を避けて、ガンを縮小させる効果のある無精白食の「玄米、五分搗き米、ゴーヤ、ブロッコリ-、ニンニク、カリフラワ-、等」有機野菜、果物を食べるようにしましょう。
以上は、このレポートによってアメリカの栄養学が変わったと称された、米・マクバガン・レポートによる推奨食です。
※『マクガバンレポート』:1975年米・フォード大統領が、「医学に多大な金をかけ、医療が進んでいるのに、なぜ病人が減らないのだ」と調査を開始。
「マクガバン」が、「国民栄養問題アメリカ上院特別委員会」の「委員長」として完成した報告書。この報告書により「アメリカの栄養学が変わった」とも言えます。そして「最も理想的な食事は元禄時代以前の日本人の食事である。」と報告しています。
元禄時代以前は精米技術がなくほぼ玄米、五分搗き米であった。 じじつ、『マクガバンレポート』委員会のエドワード・ケネディー(ケネディー大統領の弟)は日本の10か所以上の長寿地域の調査に訪れています。
実際に免疫の活性化するには生活習慣の改善を含め、食事療法、漢方、微量ミネラル療法、断食療法、、運動療法、温熱療法などいろいろの代替治療がありますが、とりあえず、簡便で取り組みやすい方法として「微量ミネラル療法」をお勧めします。
療法としては、超ミネラル水(微量ミネラルを豊富に含んだ水です)を飲むだけです。
超ミネラル水は酵素を仲立ちとしてNK細胞の活性化に大きな力を発揮します。
超ミネラル水を飲用しますと、ガン細胞に侵されてすっかり元気をなくしていた酵素が、ふたたび活発に働きはじめて、細胞にエネルギーを送り込み、正常な細胞を生き返らせるのです。
全ての体内の代謝が健全に行われれば、癌に打ち克つ体力を自然に取り戻すことができます。癌に侵されてしまった弱った体の免疫の増強には最善の方法なのです。
また、費用もそんなにかかりません。 当然、病院の治療とも併用しても問題ありませんし、抗ガン剤治療の副作用を大幅に緩和し、細胞を活性化し治癒に向かわせます。もちろん、予防・再発には極めて有効です。
鎮痛・利尿効果もあります。毛髪の回復にも著効(飲むだけでなく頭に塗ります)があります
★微量ミネラルで治療をしている、3人の医師の証言:18分
★超ミネラル水:http://www.1mineral.com/
以上