癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル -31ページ目

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



父が大腸がんのステージⅣです。 大腸がんは、摘出手術しました。 しかし、肝臓、肺、リンパに転移しているため、抗がん剤を続けて、今7クール目です。 抗がん剤の副作用がきつく、何度か抗がん剤を打てず、延期しながらの7クールです。 先生は、あと3クールしましょうと言っています。

すでに、肝臓の方はかなり癌が小さくなっているので、今でも陽子線やラジオ派で手術は可能です。 肺の方は、肺が片肺なので、おそらく手術は無理だろうとのこと。

だから、肺の癌のために、あと3クール抗がん剤を続けるという話なのですが、父親が手術はしないと言い張っています。

私も最近、悪性腫瘍が見つかり、入院、手術をし、昨日退院してきました。 手術は確かにしんどいし、痛いし、イヤな気持ちも痛いほどわかります。 だから、こればかりは周りがやれと強く言えないとも思っています。

7クール目で、肺の癌は、ほんの少し小さくなりましたが、肝臓ほど効いているとは思えません。 本当なら、肝臓をラジオ派で手術し、肺を放射線治療で・・・と思っているのですが、手術を拒みます。

リンパに転移している以上、いつどこに転移してもおかしくないため、どこかで、区切りをつける必要があるとは思いますが、抗がん剤もきつく、しんどそうですし、手術もしないとなると、ぶっちゃけ、ステージⅣでの余命はどれぐらいなのでしょうか?

抗がん剤の副作用で、どこにも行けないので、抗がん剤をやめて、やりたいことをやるのも一つの生き方だと思っています。

まだ、65歳で若く、これから余生を楽しめるのに・・・と思うと、心が痛みます。

性格上、説得は無理だと思いますので、ある程度覚悟はしていた方がいいのかと。 人それぞれ個人差もあり、一概には言えないでしょうが、どれくらい生きれるのか、教えてください。

 




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兄は29歳の若さで大腸がんになり、1年ほど前から抗がん剤治療がスタートしました。治療を続け半年、なかなか癌が弱まらず強い抗がん剤を投与し続けました。今年に入り、 兄の口から『抗がん剤はやめたい』と泣きながら話してくれ ました。

先の見えない不安をまわりに心配させないよう、笑顔で振舞っていた兄の本心に・・・何も出来ない自分が情けなくて、藁にも縋る思いです。 ちなみに兄は大腸がんの末期です。なにか抗がん剤以外に方法はないでしょうか?




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