癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル -24ページ目

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



乳がんで部分切除しました。抗がん剤はしないと手術前に主治医に言っていたのですが、手術後にKi67が48%になり、抗がん剤をするかしないか家族で話し合ってきてくださいと言われていました。

しこりは小さく、リンパ転移もなく、ステージ1ですが核グレード2でルミナルB(ホルモン受容体陽性)です。 主治医が抗がん剤を進める理由は40代後半であること、閉経前であることで、絶対にしなさいとは言いません。

ただ若い人ほど抗がん剤をするとのことでした。 数年前に身内が乳がんになっていること(今は元気です)、2親等以内で2人胃がんで亡くなっていること、主人が少しでも再発率が下がるなら抗がん剤をしておいた方がいいのでは、というので、抗がん剤をすることを主治医に伝えました。

ところが、職場で何でも面白がる人に病名が伝わってしまい、ことあるごとに「最近〇〇さん、何か雰囲気が違う。どこかなあ。そういえば今日私の髪はねてるなあ」等、抗がん剤の副作用である脱毛について(まだ治療は始まっていませんが)、または私の病気を知らない人にゼスチャーで私の病気を伝えるようなしぐさをします。

最近では家に帰ると思い出して涙がでてきたり、他の人も同じように思っているのではないかと思い、食事も喉を通りません。 抗がん剤をやめれば、こんな思いをしなくていいのかなあと思ったのですが、こんなことでせっかく勇気をだしてしようとしている抗がん剤をあきらめるのはとても悔しいので、そういう人のうまいかわし方や気持ちの持ち方等、教えていただけないでしょうか。

治療だけでも不安なのに今のままだと心が折れてしまいそうです。それともやはり被害妄想なのでしょうか。分からなくなってきました。 その人自信も体調を悪くしているので、あまりきついことは言いたくありません。さらっとかわせるようになりたいです。

 




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抗がん剤、ドセタキセルの副作用排便時の出血について

乳ガンで先月までドセタキセルの点滴をしていました。先月で最後の抗がん剤だったのですが今でも排便時出血があります。

以前主治医に相談したどころ副作用だと思いますと言われました。痔の薬を処方していただきましたが、ひと月たった今でも出血がおさまりません。

排便時痛いのでやはり粘膜が弱っているのかなと思いますが大腸ガンでも排便時痛かったりするのでしょうか?

 




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62歳男性、胃がんになりました。 術前の検査を終え、癌は直径7〜8センチ程あるが転移はなく、ステージ2bとの診断でした。 12月末に胃全摘手術を受けましたが、お腹をあけてみると、腹膜播種があり、お腹に水を入れても癌細胞があったとのことでしたが、他臓器などに転移はなさそうだったので、胃を全摘し、目に見える播種はとっていただいたとの説明を受けました。

その後、縫合不全で退院が延び、やっと先日退院したばかりですが、退院して3日後に腸閉塞で再入院、腸の内容物を吸い上げる管を入れていましたが、状態が悪く、手術となりました。

その後の先生からの説明によると、あけてみると癒着がひどく、横行結腸や小腸にも播種が大量に見られたとのことで、人工肛門になったとのことでした。

播種があるということは、ステージ4、末期ということですか?と質問しましたが、外科の先生はにごされているようで、まだこれから抗がん剤をできるし、今すぐどうなるという状態ではないとおっしゃいましたが、はっきりした今の状態をきくことができませんでした。

12月末に受けた胃全摘手術の病理検査の結果もまだ聞いていません。 腸閉塞になる前の予定では、今週中に内科の先生と初めて診察と抗がん剤治療について説明を受ける予定でしたが、ひとまず回復しないとできないので、延期になりました。

質問は以下の三つです。 ①今の状態はステージ4という認識でよいのでしょうか。 ②余命というのは人によるかと思いますが、どの程度が予想されますでしょうか。

③胃を全摘したものの、横行結腸や小腸にも播種が大量、というのは、大腸ガン、小腸ガンにもなっているということになるのでしょうか。その他の臓器については癒着がひどく、無理にはがすのはリスクが伴うため、手術中にみることができなかったそうです。 詳しい方、ご回答いただけましたら幸いです。




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