見つめていたい
好きだ というだけじゃない想いほど
カサブタの隙間に染みて
追いかけず ただ手を拡げて映したい いくつもの仕草
廻り道を繰り返して 出会えたから
恐れないよ 畏れないで every breath
よろこびも 悲しみも 星のない夜も
君という 花が咲く 涙が色付く
二度と無い 一瞬を まっすぐに咲き誇れ
かなわない輝きを 見つめていたい・・・ただ傍に 永久に
人は 誰もが影を抱え
それでも恋に落ちてゆく
そうしていつか解りあえる 抱きしめたモノの儚さを
誰もいない道を 裸足で歩いていく
半歩後ろ 転ばぬように I'll be here
微笑ったり 泣きだしたり 躓いてみたり
君がいる それだけで 涙が出るよ
紡ぐ日々 水をやろう 胸いっばいに浴びて
いつの日も願いはひとつ・・・見つめていたい
吊革も持たずよろめきながら 送ってくれたメッセージ
届いてるよ・・・いまも
微笑ったり 泣きだしたり すべての想い出に
君がいる それだけで 涙が出るよ
よろこびも 悲しみも 星のない夜も
君という 花が咲く 涙が色付く
二度と無い 一瞬を まっすぐに咲き誇れ
かなわない輝きを 見つめていたい
いつの日も願いはひとつ 見つめていたい
・・・ただ傍に 永久に
カサブタの隙間に染みて
追いかけず ただ手を拡げて映したい いくつもの仕草
廻り道を繰り返して 出会えたから
恐れないよ 畏れないで every breath
よろこびも 悲しみも 星のない夜も
君という 花が咲く 涙が色付く
二度と無い 一瞬を まっすぐに咲き誇れ
かなわない輝きを 見つめていたい・・・ただ傍に 永久に
人は 誰もが影を抱え
それでも恋に落ちてゆく
そうしていつか解りあえる 抱きしめたモノの儚さを
誰もいない道を 裸足で歩いていく
半歩後ろ 転ばぬように I'll be here
微笑ったり 泣きだしたり 躓いてみたり
君がいる それだけで 涙が出るよ
紡ぐ日々 水をやろう 胸いっばいに浴びて
いつの日も願いはひとつ・・・見つめていたい
吊革も持たずよろめきながら 送ってくれたメッセージ
届いてるよ・・・いまも
微笑ったり 泣きだしたり すべての想い出に
君がいる それだけで 涙が出るよ
よろこびも 悲しみも 星のない夜も
君という 花が咲く 涙が色付く
二度と無い 一瞬を まっすぐに咲き誇れ
かなわない輝きを 見つめていたい
いつの日も願いはひとつ 見つめていたい
・・・ただ傍に 永久に
フレイム
舞い上がる花 アスファルト叩く向かい風吹く坂道 上ってく
破れた靴を気にしないように 新しい景色だけを見据えている
走った分だけ 磨いた分だけ すべて報われるわけじゃない
それでも時々見える希望(ひかり)に 心奪われて
また立ちあがって 歩き出す
指で創ったフレイムを覗きこめば
遠くで手を振る 真っ白な僕がいる
こんな風に生きてんだって たったひとつ
光る瞳で Yesと答えたい
自分で良かったと思える瞬間を追いかけて歩く
生きてゆくよ
背中を押され 聴こえるは愚痴で 通り雨を恨むような しかめ面で
安物のシャツ 破れば古着に見えるとつぶやく背中泣いている
誰もが何かを決める時に よぎる苦い思い出は
これから出会う宝の価値を測るためにある
掴み取るものの愛しさを
今がすべてで現在(いま)がすべてじゃないと
逃げたり慰めたりしながら進んで
花びらが舞う風の中僕は
ひとつ ひとつと 足跡を残してゆく
せつなさや虚しさの瓦礫の中
もがきながら 希望(ひかり)探している
孤独な旅路は 坂を登る途中・・・それこそ夢
指で創ったフレイムを覗きこめば
遠くで手を振る 真っ白な僕がいる
くたびれたリュックは空っぽのまま
それでも微笑(わら)って Yesと答えたい
自分で良かったと思える瞬間
この世に出会えて良かったという瞬間
自分で良かったと叫びたい瞬間を追いかけて歩く
生きてゆくよ
破れた靴を気にしないように 新しい景色だけを見据えている
走った分だけ 磨いた分だけ すべて報われるわけじゃない
それでも時々見える希望(ひかり)に 心奪われて
また立ちあがって 歩き出す
指で創ったフレイムを覗きこめば
遠くで手を振る 真っ白な僕がいる
こんな風に生きてんだって たったひとつ
光る瞳で Yesと答えたい
自分で良かったと思える瞬間を追いかけて歩く
生きてゆくよ
背中を押され 聴こえるは愚痴で 通り雨を恨むような しかめ面で
安物のシャツ 破れば古着に見えるとつぶやく背中泣いている
誰もが何かを決める時に よぎる苦い思い出は
これから出会う宝の価値を測るためにある
掴み取るものの愛しさを
今がすべてで現在(いま)がすべてじゃないと
逃げたり慰めたりしながら進んで
花びらが舞う風の中僕は
ひとつ ひとつと 足跡を残してゆく
せつなさや虚しさの瓦礫の中
もがきながら 希望(ひかり)探している
孤独な旅路は 坂を登る途中・・・それこそ夢
指で創ったフレイムを覗きこめば
遠くで手を振る 真っ白な僕がいる
くたびれたリュックは空っぽのまま
それでも微笑(わら)って Yesと答えたい
自分で良かったと思える瞬間
この世に出会えて良かったという瞬間
自分で良かったと叫びたい瞬間を追いかけて歩く
生きてゆくよ
めんどくせー
Who is she??
いったい誰なんだ(>_<)
めっちゃもやもやする
誰だーっ(-_-)
まぁ知ってるけど…
よりによって
あいつかよ…
俺は変なのにしか
好かれないのか……(T-T)
何だよ、この微妙な
三角関係は…
あー
めんどくせー(´~`;)
俺はなぁ
Who is sheは拒否るからな!!
絶対いやだからな!!!
諦めてくれよ…
な、どっかの誰かさん(゜▽゜)