君のメールを保存してて毎晩ずっと出逢ってから別れるまでの君からのメールを見てる俺って…
キモイ…キモすぎる…
だってさ…消せないんだ…
君からのメールを見てると幸せな気分になる…
こんな事あったなあって…
胸がきゅーーーーーってなる…
笑みがでる…
見終わるころには涙がでてる…
君が頭から離れない…
君からのメールを自分で消せない…消してとも言えない…
アドレスも電話番号も…
消せないんだ…
自分の電話番号も…アドレスも…変えれない…
まだ君からメールくるかもって…バカな事考えて…
バカなんだ…
いっそ一発誰かに思いっきり殴られようか…
そして記憶がなくなればいい…
君が俺の中から消えてなくなればいい…
君の笑った顔が超好きで…
俺の頭の中で君の笑った顔が写真みたいにスライドされていく…
するとギュッて胸の中の気持ちが溢れて隣にいない君に触れたくなる…
抱き締めるだけじゃ足りなかった…
好きな気持ちに負けるんだ…
嫌がる君が許せなかった…
不安なんだよ…
今でも君が他の男とって考えただけで…
もう関係ないのにね…
君に幸せになってほしいのに…
俺ってなんなんだろうな…
君にとって俺は都合のいい奴だったんだと想う…
あの時…寂しかったから俺と付き合うって…好きだって…嘘までついて付き合ってたのかな?
俺…君と出会わなければよかった
俺のこの気持ちなんか…なくなればいい…
恋する資格もない奴が人を好きになっちゃいけないんだ…
ずっと1人で生きていかないといけないんだ…
これで君と逢うのは最後にしようと想った日…
直接別れをつげようと想ったけどいざ君を見ると言い出せなかった…
怖かった…君に言うのが…
本当は別れたくなかったんだと想う…
でも君から言われる前に言いたかった…
嫌われてるってわかってたし…
ちゃんとした人と付き合ったほうがいいと想ってたし…
普通に手を繋げる人と…
付き合ってること隠さずに普通に付き合っていける人と…
僕は君と付き合ってるって言ってみんなから変な目で見られてもいいけど君は嫌だったんだと想う…やっぱり俺と君じゃダメだった…好きだけじゃ一緒にいれない理由がある…
好きだけじゃ…
君を幸せになんて出来ない…
こんな汚れた手じゃ心じゃ気持ちじゃ君を幸せにできる訳なかったんだ…