結構前にやったやつです
もういやだ。
もういやだ。
なぜ、神様はこんなにも理不尽なのだろうか。
一体、私が何をしたと言うのか。
テストの成績が悪かったから?
それともただの気まぐれ?
もういやだ。
こんな思いをなぜしなくてはならないのだろうか。
神様がいるのなら、私を助けてよ。
こんな思いから解放してよ。
あぁ、神様はなんて理不尽なんだろう。
もういやだ。
生きていたって何もない。
こんな辛いだけの人生なら、ここで終ってしまおう。
そうすれば、楽になれるのかな?
幸せになれるのかな?
だけど、『生きたい』と思って、願ってしまうのは、
私だけなのだろうか。
ウ゛ァリアー闇・光の守護者
並中正門
梓「へ~、ここが並中。」
ベ「案外普通じゃん♪」
梓とベルが話しているといきなり鉄の棒が
飛んできた。
梓はそれを軽かると片手で受け止めた。
梓「なになに、いきなりトンファーなんか投げてきて。」
?「君たち、不法侵入だよ。それと、僕の学校をけがし
たよね。ただじゃすませないよ。」
そのトンファ―を投げたらしき人物は
実は、今日面白半分で見てみた
アニメにはまりました。
『神様はじめました』
というアニメなんですけどヒロイン
役?の人にはまってしまいました///////
今は、6話までパソコンで見れるので、
みなさんも見てみて下さい。
ウ゛ァリアー闇・光の守護者
主人公の武器
・日本刀
・幻術
・黒い大鎌
通り名
・漆黒の死神
全身を黒で包み、大鎌を振るう。
その姿を見たものは生きていないから。
・深紅のナイト
血で体を染めながらも、刀を振るうから。
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
はい、主人公の設定増やしてみました。
今後とも、この駄作をよろしくお願い致します。
ウ゛ァリア―闇・光の守護者
翌日 6;30aA.M. 梓の部屋
梓「う~、よく寝た。」
梓はベットから起き上がり並中の制服に着替えた。
梓がリビングに付くと、すでにベル、ルッス、ザンザス
スクア―ロがいた。
梓「皆、おはよう。」
ベ「あ、姫 おはよう、ししっ。」
ル「あら、梓ちゃんおはよう。」
皆梓の存在に気がつくとそれぞれ特有のあいさつをした。
ル「梓ちゃん、ベルちゃんもうお弁当できてるわよ♡」
梓「さすが、ルッス姐。」
梓がリビングで朝ごはんを食べていると学校に登校する
時間になったので、ベルと一緒に学校へ向かった。
もちろん木々の上をジャンプしながら。www
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
どうも、斎藤です。
このたびは更新が遅れて申し訳ありませんでした。
今後も人知をつくすのだよ。
ウ゛ァリア―闇・光の守護者
リビング
ル「梓ちゃ~ん、明日のお弁当なにがいい?」
梓「う~ん、ルッス姐のご飯何でも美味しいから
なぁ。決められない。」
腕を組んで一生懸命考えている梓を見て萌る幹部
達がいるのだよ。by緑間
幹部-ルッス「///////////////////。」
ル「まぁ、嬉しいわねぇ。じゃあ明日は梓ちゃんの好き
な物いっぱい入れてあげるわねぇ。」
梓「やったぁ~。(微笑)」
幹部-ルッス「////////////////////////////。」
ウ゛ァリア―闇・光の守護者
少し変更したところがあるので、お知らせします。
エクは龍の設定だったんですけど、青龍とかぶる
ので、ドラゴンに変更したいと思います。
アンケート
このアンケートは、ウ゛ァリアー闇・光の守護者
についてのです。
オリキャラちゃんをザンススか、スクア―ロとくっ
けたいのですが、私的にはどちらも選べないの
で、アンケートを取りたいと思います。
投票はコメントにどっちとくっつけるか書いてくれ
だけでかまいません。
アンケートは1週間ぐらいまでにしたいので、よろ
しくお願いします。
ウ゛ァリアー闇・光の守護者
そうこうしているうちにジェット機が
ジャポ―ネに到着した。
梓「ふ~、やっと着いた。」
ベ「ししっ、姫に同感♪」
ス「う゛お゛ぉぃ、やっと着いたぜ。」
X「・・・・・カスが。」
ジェット機から次々に幹部が入降りた。
そして幹部達は予約していたホテルに
着き、それぞれ指定された部屋に入った。
梓は明日から並中に通ってもう一つのファ
ミリ―を探ることななっていた。

