mno965のブログ

mno965のブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
サーフィンを楽しむ一人の若者

アメリカ留学中の帝国グループ相続者たち DVDキム・タンだ・・・

やんちゃに仲間たちとつるんで、楽しそうにしているキム・タンだが・・・・

「強い奴に殴られるか、それより弱い奴に殴られるかの差か

o0500054412711091456

 www.dvdsmarter.com/相続者たち-DVD-18420.html

重要なのは、お前のこれからの人生はこれからもずっとこの調子だから

なぜかって?いずれ俺らがお前の雇い主になるんだからよ」

我慢しきれなくなって、ヨンドに向かってボールをなげつけようとする少年

ヨンド「貧乏だけど、プライドは守りたいってか?見も守れない分際で?

健康第一だぜ!俺は怖くて逃げないと!いい夏休みをな」

ヨンドが帰れば他の仲間が貧乏少年をいじめる・・・・

苛められる子の気持ちなんて考えるわけがない 



ヨンドは学校帰りバイク屋による。

そこにチキンの配達でやってくるウンサン

お金を中々払わずに、ナンパしようとしつこく声をかけてくる店員をけちらして帰っていく彼女を

ヨンドは興味深げに見ていた。。。




口のきけない母と二人 家計を支えるためにバイトをいくつも掛け持ちしているウンサン

いつかアメリカの大学に行っている姉のようになりたい・・・そう思って毎日をがんばっていた

ウンサンがバイトをしているカフェで、注文もせずにいすわる、幼馴染のユン・チャンヨン。


ウン「いつ来たの?」

チャン「30分前?」

ウン「30分間そうしてたの?」


チャン「ボナ来たら、注文する」

ウン「コーヒーショップここしかないわけじゃないからさ・・・」

そんなウンサンにさっと傘を渡すチャンヨン


「バイト終わる頃、雨降るから・・・」傘を渡し

自分は服を頭からかぶるから・・とふざけるチャンヨン

「バイトいくつしてるんだ?」

「私に許された天国はアルバイト天国しかないからね・・・」

実は語学研修で渡米がきまっていたチャンヨン・・

だが、バイトで苦労しているウンサンには、その事が言えなかった。。。

仲よさそうに話す二人を見たチャンヨンのGFボナは激しく嫉妬する

ボナ「私の彼を誘わないでよ!」

「私のバイトの時間うばわないで 注文?それとも出でくれる?」

「何それお客に対する態度?サービスがなってないわ」

「ばれた?」

「チャンヨン 行くわよ 明日出国するんだから時間がもったいないわ」

「何処行くの?」

「だめ 言っちゃ」チャンヨンを口止めするボナ


「彼女はただの友達だ」そういうが

男女間で友情は成り立たないいう持論を持つボナは、聞き入れてくれない・・・

 相続者たち DVD

o0300051212711096402


ウンサンは姉に電話・・・だが出ない為、伝言を吹き込んでいた

(しこたまボナの悪口いってた)


「姉ちゃん、これ(録音メッセージ)確認はしているの?忙しくても連絡してね

でも、アメリカで大学通っているしうらやましい♪連絡して、会いたいよ」

だがその頃姉は・・・

彼になぐられ、口汚くののしられていた

そんなこととは夢にも思わないウンサンは、チャンヨンから借りた傘をさそうとするが開かず

仕方なく雑貨店の軒先で雨宿りする。

窓のドリームキャッチャをみていると突然開かなかった傘がぱっと開く

まるでこれからはいいことがあるよ・・っていうかのように。



ウンソンの母はキム・タンの実家の家政婦として働いていた

キム・タンの母は、わがままで感情の起伏の激しい人だった。

特に溺愛するタンが電話に出なかったりするとヒスはピークに!!

そんな奥様の顔色をうかがいながら、世話をするウンサン母

タン母「何この汁?しゃべれない、汁もまともに作れない その口はなんのためにあるの?」

筆談で「作り直します」

「いらないわよ!!どけて」

そこへタンの異母兄ウォンが帰ってくるそうですと知らせに来るもう一人のメイド

「えっもう??ど、どうするこれ」ワインを急いで飲もうとするタン母

しかしすでに社長(ウォン)は(家に)上がってくると・・・

あわてて口のワインを吐き出すタン母

「なんて肝心なこといつも後で言うのよ?わざと??私を懲らしめる気??

はぁ私にシャトルトールを楽しむ時間なんてありゃ・・・」

気配を感じたウンさん母はとっさに彼女のワインをスープにだし、

ワイングラスを隠す。

直後に入ってくるウォン・・・

何事もなかったかのように「お帰り・・食事は?」と声をかけるタン母

「昼が遅かったので」

「まぁ体によくないわ 次からは・・」

「今日の私の部屋の掃除は誰が?やり直してください あと水を書斎まで持ってきてください」

取りつくすきも与えない気難しいウォン

タン母は、部屋にさっきのワインを持ってきて・・といい

「お食事は?」と確認するウンさん母に

「おばさんこの仕打ちを受けてもご飯を飲み込めるのは妾なのよ

奥様なら、米の一粒も呑み込めないの・・・ぜ~んぶ捨てて」

といい食事をきりあげてしまう

『ご飯を呑み込めなかろうが、飲み込めようが妾だと思うけど

どうせならごはんを飲み込む妾の方がお酒を飲み込む妾よりましだけどね』

そう心で悪態をつき、その食事を家にもってかえるウンサン母

憮然とするウンサンに

「奥様からもらったんだよ だまって食べなさい」

「奥様から貰ったら棚にも言わずに食べなくちゃいけないの?私はあの家の生ごみ処理機?」

「食べるものほど大切なものはないんだ うちの分際でこういうおかずにありつけると思うか?」

「それが私のせいなの?おひとりでどうぞ!!」

母に反発するウンサン

彼女にとって一人で留学している姉がうらめしかったのだ

それに引き替え自分は人の残したものを食べるなんて・・・

ドラマDVD「悪い奴 一人だけぜいたくして」写真の姉をにらみつけるウンサン

そんな彼女に、姉が結婚するから・・と母は姉にお金を送ると言い出す

しかも貯金全額を!(8.338.443Wだった)

詳しいことも何もわからず、ただ結婚すると言われても・・・

「お金持ち 背は高い?韓国人?アメリカ人?誰かは聞かなかったの?

いつするんだって?結婚式は 飛行機のチケットは送ってきた?」

ウンサンはいろいろ心配するが

「アメリカで勉強しているおねえちゃんがちゃんとしているはずだよ韓国ドラマDVD