人の言うことは聞きません -2ページ目

人の言うことは聞きません

自己満でゆっくり書くよにせんじゅーよん






「ブログやめたんでしょ?」



「もう書かないんでしょー?」











書いてやったぜ!




です。






そんなわけで最近まったく更新してなかったのですが、


毎日なんとなく書こうかなーと思いながらベッドに入り寝るという。






ついに書いてみました。








今はインスタを始めるか迷ってます。



ただ、リア充系女子ではないため続く気がしないもので。




顔本と同じできっと使いこなせない類いなものな気がします。






それで気分でアメブロ再開です。






写真がないとつまらないのよね、ということで。










最近の私。




ジョジョ(知らない)コート。




段々ある人に服装が似てきました。



複雑です。









やっぱり私は影響を受けやすいタイプでした。







そんなこんなで気が向いたらぼちぼちまた書いていこうかな、と思ってます。



それでは。









さてさて、どんどん書いていかないと追い付けなくなるので書きます。



なんだろうこの使命感。



適当な日記なはずだったのに。






今回はシーネをつけた状態で最後に会ったときのお話。




がしゃんがしゃんと音を鳴らしながら会うのは最後。




一番心配をさせてしまって、一番面倒を見てくれて、一番励ましてもらいました。




めんどくさいだろうし、無理に会わなくてもいいよって言ったのですが。



それでもたくさんかまっていただきました。



なかなか外に出れない中で毎回料理するために買い出ししてくれたり楽しませてくれたり。





長いようで短い、楽しい二ヶ月間でした。






そして、この日作ったものはホットケーキ。



親が家で作ってくれたことがなく、自分でも一度か二度くらいしか作ったことなかったのでやってみたかったのです。




ほとんどこの日も作ってくれたんだけど…




アイスを乗っけたり生クリームたくさんつけたりおいしくできました。








と、楽しい一日でした。



ありがとうございました。





では、また。



のし。








明日は真面目な予定がある日。






ということは?




ブログを書きたくなりますね。







今回はちださんがくそ田舎の地元に来てくれた話。





松葉杖の私に会った三人のうちの一人という貴重な人になったちださん。




その前にいろいろ話すことが溜まっていて夜通し電話をしたわけですが、

やっぱり直接お話しするのは違いますね。





あと、ちださんの笑顔を見ることができて幸せになれます。






地元のカフェレストランに行き、オムライスを食べかき氷を食べ長々と話していました。






その頃はもう精神的にも元気だったのですが、

ちだの存在は私の中でものすごく大きいものであることを再確認。





さらに元気にしてくれました。






お土産にスパイダーマンクッキーとポップコーンとくまモンチョコをくれました。



家族みんなで食べました。





スパイダーマンの蜘蛛の糸で足をつなげる?だったかな?



おかげで治ったのかもしれない。











松葉杖でトランスフォームしているところがとてもすてきでした。





わざわざ送り迎えもしてくれてありがとう。

たくさん心配させてしまいました。





お互い落ち着いたわけだからこれから思い出たくさん作りたいなー。




ってこの前遊んだばっかりなんですけどね。



その話を書くのはいつになるのかなー。








それでは。こんな感じで。




のし。