浮腫みすぎて破裂しそうな足でアクセルを踏み
地元の総合病院へ走りました( 痛かったな~ )
受付をし看護婦に症状を伝え内科ではなく
泌尿器科の待合室へ ( ちょっと恥ずかしかった )
尿検査をするとコップを渡されたけど出なくて
トイレで一人焦っていたのを覚えてます
気合いでちょろっと出したけども…
「 こうやさん~。三番にどうぞ~。」
意外と早く呼ばれたのでそんな大したことないかな
と勝手な妄想を繰り広げていましたが、診察室へ
入ると深刻な表情をしているお医者さん…。
「 おおお、お願いし… 」「「 あのね~~~ 」」
私の言葉を遮りお医者さんは喋り始めました
医 「 健康診断で引っかかったことある? 」
私 「 あ、会社ので尿蛋白が… 」
医 「 その時だけ?学校いた時は? 」
私 「 いや…その時は特に… 」
医 「 おかしいねぇ~ この数値は、まずここ最近現れた症状以上の数値なんだよね~。過去から起きてるとおもうんだけど? 」
私 「 はい??? 」
《 絵心無さすぎですねww 》
あまりの数値の悪さと身体の浮腫みに先生も驚いてました
「 まず~~Y市の▲▼病院に専門医がいるので紹介状書くから早く行ってください。このままだと、あなた危ないですよ。 」
赤マルがついた検査結果表と
▲▼病院への紹介状と予約表
それを持って その日は病院を出ました
あの時はわけが分からなくて頭が真っ白でした
何を考えていたのか 全く覚えていません
続きます。
koya

