こちらの続きです↓



治療が長引いて、私がオットに会えなかった事を知った看護師さん。

















































続きます。


夜中まで長引いてしまった治療は、血漿交換という透析です。
初日は本当に大変だったみたい。
私は途中から麻酔で眠っていたので、わかりませんでした。
ところどころ、周りでバタバタしていたり大きな声が聞こえたりはしていました。

2回目からは麻酔は無しで行われました。
(私が麻酔したくないって言ったような気もする。。)
血漿交換は、毎回短くて3〜4時間、長い時で6時間ほどかかっていました。
終わるのがいつも遅くなるので、毎回、技師さんや看護師さんに申し訳ない気持ちでした。

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