今日は親戚の引っ越しの日でした。
生憎の天気でしたが、どしゃぶりじゃなくてよかった。
私は、午前中は子供と兄と4人で(兄が誘ってきた)近所であった祭りに行き、午後から引っ越しに参加した。
ちゃっちゃと昼食を済ませて叔母に電話して何か必要なものがある?と聞いたら昼ごはんとお茶とのこと。
電話でほっともっとに注文して、他の用事を済ませつつお湯を沸かしてポットに入れる。
急須とお茶っぱとコーヒーと紙コップをかばんに詰めて出発!
お弁当を取りに行き、コンビニで冷たいお茶と甘いものを適当に購入。
現場に着いたのが1時前。
が、まだ引っ越しやさんがいらしてて、すぐに昼食とじゃいかなかった。
引っ越しやさんが帰って、弁当を食べだした。
叔母は「腹減って頭がまわらん」っていうし。
冷たいお茶を頼まれたが、日本茶を入れると喜んでくれた。
やっぱ、疲れた時には緑茶だよね。
食後のコーヒーと甘いものを食べつつ何となく落ち着いてしまい、とりあえず解散ということになりました。
こまごまとしたものは、叔母がおいおい頑張るそうです。
ま、建て替えのための仮住まいなので、とりあえず!と言う感じです。
今はいらないがっていう荷物は、叔母の姉の家の倉庫に置かせてもらっているそうです。
今から解体して、最終的に設計を「これ!」ってうのにして、家づくりスタートです。
私の案としては、二階に水場と掃除機。
掃除するときに、いちいちバケツに水入れて持ってあがり、水が汚れたらまた一階に下りて汲み直しっていうのが、年取ってからは結構面倒。ということで、立派な洗面台とはいかないまでにしても、ちょっとした手洗い場があったら便利だと思うということは叔母に提案した。
ローンを組むいとこには(その場にいたので)、二階の水場が無駄もったいないと言われないように、こういう時に2階にあったらよかったと思えるシチュエーションをプレゼンして何となく理解してもらえたように思えた。
ちょっとのど乾いた~~って時に水を飲むのに便利よ、とか。
2階にトイレがあると便利(今頃は普通になってますけども)と言うのと同じレベル。
贅沢をいえばお湯がでるともっといいね。
贅沢なんだけども、一昔前は2階にトイレだって贅沢だったよ。(実家は2階にはありません)
人の家なんだけど、わくわくします。