オッスオラみのえ☆
甘夏ちゃんおかえりんごー^ω^
テストお疲れさまなんだぬっ!
さてさてタイトルにありました
オリジナルBL小説のせるよー☆
気持ち悪いし何言ってるかちょっと分かりませんねハイ(´^ω^`)状態だけど…見ちゃってからの苦情なんてSMプレイは受けつかないからな☆
ではではイッくよー>///<!
多分。俺は紺野くんが、そういう意味で、
好きなんだと思う。
悩む、悩む悩む。
だって、俺は男だ。
紺野くんも男。
---俺って、ほもだったのかな。
あれ、それは違う。
だって。こんな、気持ちになるのは、紺野くんだけ。
「ひろ、何考えてんの?」
そう言われてハッとする。
目の前には悩みの元凶である紺野くんがぐっと顔を覗き込んでいた。
俺はすぐさま顔を逸らす。
(顔が、近かった……。)
改めて意識をすると、顔に熱が集まっていくのが分る。
「あ、ごめ……。ちょっと、考え事してた」
「ふーん。」
「紺野くん?」
どこか腑に落ちないような紺野くんの様子に、今度は俺が顔をのぞき込んだ。
つもりだった、けど。
「ん……!?んんっ、」
近すぎる紺野くんの顔。
唇に当たる温かさ。
後頭部に添えられた紺野くんの右手。
頭の中が真っ白になって、目の前がぐるぐるして。
でもこれだけは分かるっていうのは、
(おっ、おお俺……!紺野くんに、きすっ!キスされて、る……!!)
今自分がされていることにはっきりと気付き、俺は慌てながら紺野くんの肩を押して抵抗をする。
……A KI TA ^^^
気力があったら続き書くかも。ちなみに紺野くんとひろのプロフィール´ω`うふーん。
紺野 大稚(こんの だいち)
高校生 2年2組
身長/体重 176cm/65kg
バスケ部 副キャプテン
櫻田 広樹(さくらだ ひろき)
高校生 2年8組
身長/体重 162cm/53kg
書道部 部長
二人の出会いは紺野が友達の居る8組に行った時、1人ノートをとっていた櫻田のところに行き「すげ。字、キレイだな」みたいな。
櫻田は照れながらも「ありがとう」ってエンジェルな笑顔を紺野に向ける。
まあそこで紺野は櫻田にどっきゅんずっきゅん☆
櫻田1人って書いたけど、友達はトイレットに行ってたんです。
ちなみに何で休み時間にノートをとっていたかと言うと、前の日は風邪でお休みだったから、遅れた分をとってたのです。
おもち。
