こんばんは


先日の19日、愛犬の四十九日がありました。



奇しくも19日は愛犬の6歳の誕生日でした。


残念ながら目標だった6歳にはなれなかったけれど…


お陰で家族揃ってお祝いとお礼をすることが出来ました。





実は我が家、7月19日〜20日にやたらご縁ありまして


愛犬の四十九日がぴったり誕生日だったのも、なんだか偶然ではない気がしています。



元々、7月20日は父の誕生日で

先住犬の命日でもあります。


先住犬が亡くなってからというもの中々次の家族を探す気はなれずにいたのですが、

姉が前日の19日に産まれた愛犬を発見し家族に迎え入れました。



じつは猫も去年の7月19日に自宅付近で鳴き叫んでいるところを保護された子でして



保護するまでの間、子猫の声が聞こえるたびにお兄ちゃん犬が鳴いていました。


お兄ちゃんが居なくなったあとも弟が寂しくないようにつなげてくれたご縁なのかなーと勝手に思っています。 


最初はお兄ちゃんを探して寂しそうにしていた弟犬ですが、猫と仲良く遊んでいるのを見て本当に二匹でいて良かったなと思います。




あっという間に1ヶ月半が過ぎ


未だに彼が居なくなった実感が湧きません


ただ聴こえない鳴き声と感じられない気配が


時々無性に寂しくなります…悲しい



7月19〜20日はこれからも特別な日になりそうです泣くうさぎ