むすめ対策






ハイハイしだして
行動範囲が広がり



油断してたら、一度だけ玄関の高さから落ちました



と、いう事で
旦那さまの知り合いの大工さんに作ってもらいました こちら






廃材を使って
タダで作ってくれました
嬉しい限りです



丈夫で、絶対落ちません



でも
玄関が狭いからよく足をぶつけます



むすめが落ちないなら
私がぶつけたって全然平気



立派なついたて
ありがとうございます















Candyからの投稿
おはよーございます


昨日は、沢山のコメント
ありがとうございました


むすめもこの通り元気になりました




朝からパワフルなむすめです
掛かりつけの小児科は完全予約で
朝イチ電話したら
『今からの予約で夕方になります



その時すでに39度



むすこが熱性痙攣を持ってる事もあって
ビビり気味で病院探し



近くに、内科小児科の病院があったので



義母と一緒に行ってきました



初診と、連休明け診察という事もあり、診察まで二時間待ち



節電のためクーラーなしの扇風機



40度近いむすめをずっと抱っこ



かなり暑かった



今、小児夏風邪で
『ヘルパンギーナ』というのが流行ってるみたいです

【ヘルパンギーナ】
 高熱と咽頭の水疱(すいほう)を特徴とする夏かぜの一種です。原因は主に腸管ウイルスであるコクサッキーA群1~10、16、22ウイルスの感染です。他の腸管ウイルスであるコクサッキーB群1~5やエコーウイルスの感染によるものもあります。このように原因ウイルスが数種類あるので、何度もかかることがあります。
 感染経路は咽頭分泌物に含まれるウイルスの飛沫感染(空気感染)か、便に排泄されたウイルスの経口感染です。感染力が最も強いのは急性期ですが、回復後も長期(2~4週)にわたり便からウイルスが排出され、感染源となりえます。
 毎年5~9月に流行し、流行規模は多少の増減はありますが、ほぼ毎年同様の傾向にあります。まれに年間を通した散発例も報告されています。
 最もかかりやすい年齢は1~5歳です。潜伏期は2~7日くらいで、全経過は3~7日程度です。 

【症状】 
 突然39℃前後の高熱が出て咽頭の口蓋弓部(こうがいきゅうぶ)にそった口腔粘膜に水疱や浅い潰瘍(かいよう)ができます。咽頭の水疱は最初1~2mm大のものが2~3日で5mm以内の黄灰白色の浅い潰瘍に変化します。この水疱がつぶれたり、また潰瘍ができるとのどがしみて、唾液を飲み込むのもつらくなります。体温は年長児より年少児のほうが高くなる傾向があります。なかには無熱性のものもあります。
 乳児は不機嫌、哺乳力低下、よだれ、嘔吐、幼児は嚥下(えんげ)困難(ものを飲みくだしにくい)、頭痛や背部痛(筋肉痛)を伴います。哺乳力低下や嚥下困難により脱水を起こすこともあります。合併症として、発熱初期に熱性けいれんを伴うことがあります。ごくまれに脳炎を合併することがあるので、経過中の何回も繰り返す嘔吐や頭痛には注意が必要です。 

今は、薬を飲んで眠ってます



抱っこですけど



早く元気になってねー






Candyからの投稿