この前、下手絵を描いたときもモンハン関係ないと突っ込まれ
そんで一昨日もモンハン関係ないと突っ込まれ
モンハン関係ないブログだめなのか?と思ったけど私のブログのタイトル
すずめのモンハンブログでしたw
好きなときに好きな事書こうと思ってたっていう、初歩的なところでっていうか根本的にズレてました(///∇//)
ということでブログのタイトル変えました←
モンハン上手くないし
色んな人のとこに行って狩りをするかというと、イツメン大好き腰巾着ライフを送ってるし
ましてや色んな装備を作って試すなんて神のする事
1人で黙々とクエストをこなしていく忍耐力もないヽ(゜▽、゜)ノ
絵に描いたようなダメハンター
モンハンブログはぼちぼち書いていくのが精一杯ヽ(;´ω`)ノ
ってことでブログタイトル変えました
またよろです←
ヤクトのメンバーがそこを突っ込んでくるのが意外だったw
お料理ブログというタイトルで日常ブログが続いてても気にならない私がざっくりしすぎなのか
←
して今日は、てんてんさんが紳士に見えるくらい部屋に下ネタの嵐が吹き荒れたときのこととか
スサノオさんとこで手に汗にぎる金銀ファイトのこととか書きたかったのですが
色々あったので違うこと書きますm(._.)m
死刑について
私は賛成派です。←
重いなあー!ww
てか、お坊さんになったおば様から説法をうけたんです。
昔、ブッダの前に999人の人を殺してその小指をとって集めているという恐ろしい人が現れました。実は騙されて恐ろしい人になってしまった才能あふれる人でした。
彼は彼を止めにきた自分の母親を殺して、念願の1000本目の小指にしようと思っていたのですがブッダが止めたのです。
恐ろしい男はブッダを殺すことにしましたが、ブッダはするすると離れて行って中々捕まえることができません。
そこで男はブッダになぜ逃げ続けるのか!と聞くと、ブッダは「ごにょごにょ」と言って男を諭します。
男は心を入れ替えて仏門にはいり、ブッダのもとで修行することになりました。
その後の彼の修行は想像を絶するものでした
托鉢(食べ物を信者に分けてもらう)に出ると、そこには牛のフンや石が入っており、彼自身はひどい怪我をして戻ってきました。
毎日、毎日、彼の修行は憎しみと怒りにさらされ過酷を極めましたが、ブッダは何も言わずに見守るのみでした。
いつかその男はとても素晴らしい門徒の1人となり、質素に、そして人のために生きることになりました。
ブッダが男の罪を許し、救ったことが注目されるお話だけど
ブッダが救ったのは罪を犯した男だけではないのが分かる?とおばさんが聞いてきました。
999人の殺された人や、その遺族の怒りや悲しみは、殺された人の数の数倍、数十倍にもなると。
遺族は怒りや憎しみをぶつけ続けるうちに、失くしたものが返らないこと知り、また、失くした者の死をなかったことにしないためにも、恐ろしい男が常に人のために生き続けることが必要だと知ることができれば
それは命を奪うという同じ罪をおかさないことにつながり、また怒りをぶつける相手がいることは遺族の救いのひとつになったのではないかと
なる~
!
ってこんなアホな私に説法をしてくれる人がいるのはありがたいというか勿体ないです
てか多分ダメな子だから時々説法してくれるんですよね
ありがたいです
私、仏門には入ってませんよ←
結婚だってしたいですからっ!←
それでもわたしは死刑賛成派です
ただ、司法の場にどうしても、加害者への救いというかそういうものが必要だというなら、やっぱり被害者や遺族への救いは同じくらいか、それ以上に必要なんじゃないかと考えるようになりました
石をぶつけたりはできないけど←
なんでこんな真面目な話を急に書いたのかというと
きのうtakuyaさんに色々と相談というか話しを聞いてもらってたんです
そしたら客観的にものを見ることの大事さみたいなのを教えられました
で、おばさまの話を思い出しました
1つの出来事でも見る角度を変えると全く違う姿になること、takuyaさんの話をきいて説法と同じくらいリスペクト
そのときの感情で衝動的に動くと自分が損をすることや、傷つくこともあること。理不尽や不条理に見舞われることもあること。
それでもやっぱり目立ちたい!っていい話で終わらせなかったとこも
リスペクト!!!笑←
真面目すぎて黒歴史になってしまいそうなブログになってしまいました笑
たくちゃんみたいに上手く落とせなかったよ
でも響いたことをブログに書くのも恥ずかしいけどたまにはいいかなぁと(〃ω〃)
おやすみなさい(〃ω〃)
みんなの明日が
いい1日になりますように



変なブログ読んでくれて
ありがとうございますm(._.)m