誰かに読んでもらうためじゃなく、吐き出す場所に使おう。
うちが、いつめんと言っていいのかわからんけど、あのメンバーとおると時間を忘れさせてくれる。
あまりにも楽しすぎて、壊されていくのが悲しくて寂しくて、これから壊れていくのが怖くて、悔しくて。
楽しい時間をもっともっと共有したいのに、現実がそれを許さない。どんどん引き離されていくような気がしてならない。一時の時間のはずなのに。
今までこんなに楽しい仲間にあったことがないから、こんなことを思うようになったんかな? 自分てこんなんやっけ?
授業なんかそっちのけで、喋って、笑って過ごそうよ。
あまりにも脆弱すぎて…
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