本日、乳がん発症から一年目の検査に
行ってきました。
①採血
②マンモグラフィー
③エコー
手術後の右胸の表面や脇の痛みは、一年経った今でも痛みがあるというのに、更に右胸の内部の癌が見つかった場所には、なんの説明もなくチタンが埋め込まれている。
そんな状態でのマンモグラフィー
思いっきり乳房を押し潰されるのに、痛くないわけがない
言われたとおりに手や足を所定の場所に置き、胸を持ち上げながら機械に挟み込む技師。
で、既に挟んだまま、
「あ、もう少し右向いて、あ、足もう一歩前動いてください」
んな
位置決めてから挟んでよ

全部で4ポーズ撮られたけど、
もう痛いのなんのって・・


予想はしてたけど、やっぱり痛かった。
着替える時に鏡に映った私の肌の色が⬇️
次のエコーも。
胸の上から、器具を押さえつける。
幹部を通り抜けるたびに、激痛
おまけに、前にも書いたけど、今原因不明の両腕から肩にかけての痛み。
エコーで万歳して寝てくださいと言われても、
腕が上がらない。中途半端な上げ方をしたら、
うまく撮れないんじゃないか?って心配になったけど、激痛で上げられない
途中で技師さんが映像見ながら、
「ん?」って呟くし
なんだかんだで不安が頭をよぎるばかりでした。
検査結果は1週間後。
う〜

ひとりで行きたくない。
検査で半年ぶりにこの病院に来たけど、
外来やロビー、検査室、駐車場、
どこをとっても、一年前の悪夢を思い出します。
来週は、この景色が晴れやかに見ることができます様に。
本日もお読みいただきありがとうございました😊
