いつもいいねや、コメント有難うございます。
私の気持ちに気を遣ってくれて、いいねを押せないってブロ友さんもいるけど、訪問して来てくれたんだなって記しになるので、私は気にしないですよ。
幼稚園時代からのママ友さんから素敵な絵本をいただきました。もう県外にお引越しされて数年ぶりの再会でした。遠方から駆けつけてくれました。
そんなことしてたなってこともかすっかり忘れてた。
故人を思っていつまでもメソメソせず、悲しい過去は忘れて前向きに過ごすのが供養という人
故人の想い出を感じながら、時には笑い、時には涙しても、いつも思ってるよって言ってあげるのが供養という人
そのお友達はどちらかというと後者でした。
だから、それぞれの記憶の中に息子がいる限り、
いつも息子の事を話そうねって言います。
友達は息子は次の世界でもきっと息子のまんまできっと新しい世界を楽しく友達に囲まれて生きてるよって言ってくれました。
そして息子は、この絵本のアナグマさんのように器が大きくて、周りの人にたくさんの力と愛情を注いでくれたと思うから、息子がくれた愛を感じながら少しでも救われてくれたら嬉しいよって。
彼女にそう言われて、
彼女が一緒に息子との思い出を語ってくれて、
一時だけど、すごく気持ちが楽になりました。
暫く息子と一緒に飾ります。

