香港のまんが
暇だから、好きなまんがを紹介したいと思います、
香港のまんがはアメリカのまんがと似てるかも、
だいぶフルカラーで36ページの週刊です。
14ドルで日本の通貨は200円くらい、
かなり高いですね~
左は<少林寺第8銅人>、作画は邱福龍先生、ストーリーは九把刀先生です、
右は鄭健和先生の作品<殺道行者>です。
<少林寺第8銅人>の舞台は元代の中国少林寺です。
主人公は七索という少年だった、
伝説の英雄に憧れて武術を学べたいので少林寺に訪れた、
しかし、少林寺はもう変わりました、
最強の武学が失った、
僧侶はお金しか何にも見えない。
他の僧侶に虐められても、七索は諦めない、
仲間の先輩張君宝(※)がいるだから。
※張君宝は武當派太極拳の師祖張三豊です
<殺道行者>の設定は近未来です。
人類は異能を覚醒された、覚醒は3段に分かれる。
1段は体能を極める、2段は異能を覚める、
3段は宇宙能量を活用される、バトルの傷害が自動的回復される、長生ができる。
主人公は殺道会という集団の頭目の一人です、
殺道会の謀反者とか、
いろんな異能と鮮烈なキャラクタが最大の魅力ですね。





